ダンジョン内NPC会話

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聞き耳のサブ「聞いた話じゃ
テーブルマウンテンには 姿が
見えないモンスターが いるらしいぜ。
聞き耳のサブ「テーブルマウンテンって
コエーところだな。

聞き耳のサブ「『白紙の巻物』は
一度読んだことのある巻物の名前を
書いて 使うんだ。
聞き耳のサブ「『真空斬り』にも『おはらい』にも
なるんだから すごくベンリだぜ。
聞き耳のサブ「ただし 一度書いてしまったら
二度と書き直せないから
気をつけな。

聞き耳のサブ「『腕輪』は
一度はめると はずすまで
ずっとその効果が 続くらしいぜ。

聞き耳のサブ「モンスターも
どうやら レベルが上がるらしいんだ。
聞き耳のサブ「そうなると かなり強いって
話だから 気をつけた方がいいぜ。

少女「モンスターに やられて
目が見えなくなったんです。
助けてください!
→めぐすり草を投げる
少女「あっ 目が見えるようになった!
ありがとう!チュッ!
※ちからの限界が1上がった
少女「ありがとう」
→薬草・弟切草を投げる
少女「ありがとうございます。
おかげさまで 元気になりました。
少女「けど まだ目は見えないんです。

投テキのツブテ「このあいだ
旅の とちゅうで かわいい娘がいてよお。
投テキのツブテ「キズついて
歩けねえって言うから 弟切草を投げて
なおしてあげたんだよ。
投テキのツブテ「で なんとなくテレくせえから
そのまま 立ち去っちまったんだが・・・
投テキのツブテ「チキショーーーーッ!!!

投テキのツブテ「投げるのが得意な おれでも
ときには 失敗するもんさ。
投テキのツブテ「とくに イタイのは
遠投の腕輪を 装備してるのを
ウッカリ わすれちまうことだな。
投テキのツブテ「あれは まいるよなぁ。

犬「ワン ワワン ワン ワン!
コッパ「困った時の巻物は
困っている時に読むと 何かが起こる。
コッパ「けど わしは犬だから 読めない・・・・・・
だってさ。

女の子「えーん えーん!
おかあさーん! おとうさーん!
※どうやら迷子になっているようだ。
子どもを連れて行きますか?
→連れて行く
 行かない
※奇岩谷にて
女の子「・・・・・・・・・ぐすんっ。
女の子「あっ!
おかあさーん! おとうさーん!
ララ「ああっ スララ!
どこに行ってたの? しんぱいしてたのよ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ よかった!
ボボロ「うおおおーんっ!
ボボロ「スララーッ! スララーッ!
しんぱいしたんだよーーー っ!
スララ「ありがとう お兄ちゃん
ララ「ああ! うちの子を 連れてきて
くださって ありがとうございます。
なんと お礼を言えばいいのか・・・・・・。
ララ「私達 ふうふで あずかり場を
やっているんです。
ララ「お礼といってはナンですが
どうぞ ここを自由に
使ってやってくださいまし。

親切なおじいさん「旅は道づれ世は情け。
困ったときは おたがい 助け合うことが
大切じゃ。

シロのヘイジ「うおッス。
シロのヘイジ「武器や盾の 強化限界について
話したいことが あるッスが
聞くッスか?
→はい
 いいえ
シロのヘイジ「武器や盾は きたえて
強くすることができるッス。
シロのヘイジ「たとえばカタナ+2の
+2 ってのは その武器を きたえた
強さを あらわしてるッス。
シロのヘイジ「きたえれば きたえるほど
この数値が 上がっていくッスが
種類によって限界があるので注意ッス。
シロのヘイジ「強化限界は
武器や盾の説明を 見れば
わかるッスよ。

流浪のシジマ「道具に化ける
モンスターがいるって 知ってるか?
流浪のシジマ「やつらは ほんとうに
道具そっくりに化けて そこらに
落ちてるんだ。
流浪のシジマ「とくに いやらしいのが
他の道具と 同じように フツウに
ひろえることでさ。
流浪のシジマ「いざ 使ったりするまで
ずっと道具に 化けたままなんだ。
流浪のシジマ「ピンチのときに 道具を
使おうとしたら いきなり モンスターが
あらわれるんだから めんくらうよな。
流浪のシジマ「まったく あいつらには
気をつけたほうがいいぜ。

三番弟子「私は ガイバラ先生の三番弟子です。
三番弟子「『壷識別の修行をしてこい!』と
やしきを 追い出されたのですが
私は壷の識別が 苦手でして・・・・・・・・・
三番弟子「何か いい方法は ないでしょうか?
※識別の巻物を投げつける
三番弟子「ぐわぁっ! やられたぁっ!
三番弟子「・・・・・・と思ったが 何ともない。
それより なぜだか 壷識別が
できるって気になってきたぞ。
三番弟子「×××さん ありがとう!
三番弟子「これからは 自信を持って
壷の識別の修行に はげみます!
※三番弟子は 壷の識別に自信をつけた!

シキタリのムグラ「落ちている道具を
拾わずに 上に乗る方法を 知ってるか?
シキタリのムグラ「そのやり方はこうだ。
右手でBを押しながら
十字キーを道具の方向に向ける。
シキタリのムグラ「これで 道具の上に
乗れるはずだ。

橋タタキのヤマケ「ときどき たくさんの
モンスターを相手にしなきゃならん
場合があるよな。
橋タタキのヤマケ「そういう場合は
いちど通路に 逃げたほうがいいぜ。
橋タタキのヤマケ「通路に いれば
かこまれることもないしな。

橋タタキのヤマケ「こばみ谷の道のりは
奇岩谷までなら 行ったり来たり
できるんだ。
橋タタキのヤマケ「イッキに すすむのが
ムズかしかったら いったん もどるのも
いいかもしれないぜ。
橋タタキのヤマケ「ただし もどった場合
ダンジョンに 落ちている道具は
なくなるからな。
橋タタキのヤマケ「あと渓谷の宿場まで
もどると レベルも1に もどっちまうから
注意しろよ。

シケのハンザキ「このあいだの旅は
最悪だったよ。
シケのハンザキ「階段おりたら いきなり
モンスターハウスでよぉ。
シケのハンザキ「なすすべもなく
ボコボコに やられちまった・・・・・・
シケのハンザキ「ああ あのとき
真空斬りの巻物が あったなら・・・
シケのハンザキ「おれはーっ! おれはよーーー っ!!

シケのハンザキ「このあいだの旅は さんざんだったよ。
シケのハンザキ「ひろった道具が みーんな呪われててさ。
シケのハンザキ「装備品なんか はずせねえ上に
特殊効果も なくなっちまうしよぉ。
シケのハンザキ「『おはらいの巻物』もないし・・・
シケのハンザキ「運命神リーバにも 見すてられ・・・
シケのハンザキ「ふくのは 旅の神クロンの逆風ばかり・・・
シケのハンザキ「おれはーっ! おれはよーーー っ!!

シケのハンザキ「重装の盾は
ガンジョウだが すぐハラペコになり・・・
シケのハンザキ「皮甲の盾は ハラヘリ半分で
サビもしないが とても弱い。
シケのハンザキ「ああ せめて このふたつを
あわせたような盾が あったなら・・・
シケのハンザキ「おれはーっ! おれはよーーー っ!!

ソダテのカンジ「武器を育てている
おれにとって『倉庫の壷』は
なくてはならない道具だ。
ソダテのカンジ「ヤバくなったら『倉庫の壷』で
大切な武器を 送り返す・・・・・・
ソダテのカンジ「そうすれば 次の冒険でも
同じ武器を 使えるってワケよ。
ソダテのカンジ「フッ 最後に笑うのは
このおれだぜ!

よっぱらいのタゲ「グヘヘヘヘ・・・・・・
おめえさん いい体してるじゃねえか。
いいこと おしえてやるぜ。
よっぱらいのタゲ「町に たどりつけば
持ち物が 全部 識別されるんだぜ。
知ってたか? グヘヘヘヘ・・・・・・

じじい「わしは 神主になろうと
修行してる者じゃ。
じじい「しかし なかなか
おはらいの呪文が 覚えられん。
何か いい方法が ないかのう?
※おはらいの巻物を投げつける
じじい「おおっ! ・・・・・・なぜかしらん?
頭の中に おはらいの呪文が
うかんでくる。
※じじいは おはらいの呪文を となえた
じじい「うほほほー! おはらいじゃー!
わしは おはらいの呪文を
覚えたんじゃー!

じじい「うふふっ・・・・・・ そこの あなた。
今 呪われてたりして 困っていませんか?
→はい
 いいえ
持っている道具が おはらいされた!