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ドラクエ最新作がPS4、PS3、PSVITAで発売決定!ドラゴンクエスト最新作がスマホ向けに2015年配信決定!に続いて、今月3回目のドラクエ最新作情報!

今回は待ちに待った、ドラゴンクエストシリーズの正式ナンバリングタイトル。

その名も…


ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
ドラゴンクエスト11


正真正銘のドラゴンクエスト最新作です。気になる発売ハードは、日経の報道通り、PlayStation4。ではあったのですが、PS4だけではなく、なんとニンテンドー3DSでも同時発売となりました。それから、ニンテンドーの新型ゲーム機NX(開発コード)にも対応予定だということです。今回のドラクエ11は、ドラクエ10と違って、オンラインではなくオフラインで遊べる内容になっています。「ドラクエ10はオンラインゲームだから…」と避けていた人にとっては、久しぶりのドラクエとなります。
2015年07月28日 ゲーム全般
ドラクエ最新作がPS4、PS3、PSVITAで発売決定!と今月書いたばかりなのですが、またまたドラゴンクエストの最新作が発表されました。しかも今回は、正式なRPG。RPGのドラゴンクエスト最新作がスマホ向けに2015年に配信決定です!

その名も…


星のドラゴンクエスト!

星のドラゴンクエスト
星のドラゴンクエスト | SQUARE ENIX
2015年07月23日 ゲーム全般
カメラに付いていると便利な機能がWi-Fi転送やNFC転送機能等の写真無線転送機能。コンパクトフラッシュ、SDカード、microSDカードなど、デジカメによって記録用のメディアは様々です。デジカメで撮った写真をすぐにLINEで送ったり、Twitterにアップしたりするときに、一度スマホに転送するためのWi-Fi転送やNFC転送機能がデジカメ本体に備わっていると本当に便利です。

スマホにiPhoneを使っているときには、「Wi-Fi転送だけでいい、NFC使えないし」とか思っていました。スマホをAndroidに替えてからは、NFCがとても便利なことに気付かされました。例えば、SONY α7 IIにはNFC機能が付いています。NFCのおかげで、スマホをα7II本体の側面にかざすだけで、写真が転送できます。ミラーレス一眼からスマホに写真を移すのが一瞬。あまりにも便利すぎて、「無線転送機能が付いていないデジカメでもNFC使えないかな?」と思うようになりました。デジカメ本体に機能が付いていなくても、SDカード側にNFC機能を持たせたらいけるんじゃないかと。

探してみたら、ありました。東芝のSDHCカードはNFC機能付きでした。スマホにかざすだけでメモリーカードの中身が確認できると書いてありました。さすが東芝。このカードさえあれば、デジカメで撮った写真をスマホで表示して、すぐに転送できるはずです。
NFC搭載SDHCカードは、近距離無線通信技術の規格「NFC(Near Field Communication)」を搭載したカードです。 お手持ちのAndroidスマートフォンをかざすだけで簡単に中身を確認することができます。
日本での販売にはあまり本気ではないのか、並行輸入品の東芝 SDHC NFC搭載 32GB Class10 UHS-I SD-R032R7ULN01A Toshiba Android対応 [並行輸入品]の方が安かったので、並行輸入品の方を買ってみました。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


16GBでも良いかなとは思ったのですが、これから長いことお世話になりそうな気がしたので、思い切って32GBを注文しました。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


輸入品ですが、製造元は日本でした。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


説明書は、英語、中国語2種類、韓国語表記でした。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


そして、デジカメに挿入してみました。無線転送機能の付いていないデジカメでも、SDカード側にNFC転送機能があるので、すぐにスマホに転送できるはずです。問題は、本体に挿入したままでも読み込めるか、それとも一度SDカードを抜いてからスマホで読み込まないとダメなのか、そういうところだと思っていました。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


「これで国内旅行も海外旅行も余裕だぜ、ヒャッハー」、なんてこのときは思ったりもしました。「ヒャッハー」なんてリアルでは絶対言わない人間ですけどね。常にテンション低いですし。


NFC搭載SDカードにスマホをかざしてみると、Androidアプリのダウンロードページに飛びました。「Memory Card Preview」という東芝純正のNFCカードリーダーです。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード
「Memory Card Preview」は、東芝のNFC搭載SDHCメモリカードにスマートフォンをかざすだけで、SDメモリカードの空き容量やサムネイルが確認できるアプリです。

よし、これで写真を即座に転送できるぞ、と思いました。α7IIと違って、デジカメ本体の側面からスマホをかざしても無反応だったので、SDカードを抜いて読み取ることにしました。カードは本体から抜かないと読み込めない仕様でした。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


Memory Card Preview 操作ガイダンスにしたがい、SDカードの内容を読み取ってみました。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


「読み込めたー!!」。普段テンションの低い自分も、このときばかりは少しテンションが上がりました。NFC搭載SDカードで撮影した写真が、スマホのNFC機能で無事読み込めました。あとは、この写真を全画面表示して保存するだけ。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード


全画面表示して、保存するだけ…


全画面表示して…


全画面表示…?


「ん、全画面表示機能がないぞ!」


勝手に丸くされてしまったサムネイル画像をタップしたら、全画面表示されるか、「この画像を保存する」というダイアログが出てくるだろうと信じていました。ところが、いくら画像をタップしても、微妙に画像が大きくなるだけ。ダイアログも何も出てきません。

「あれ、保存は別ページなのかな?」と、メニューからいろいろ探してみました。

結果、保存機能無し!


「全画面表示もできないし、画像の保存もできないぞ!」


ちょっと信じられない事態に遭遇。一体どういうことなのか。SDカードにNFC機能が付いていて、スマホで読み込んでメモリーカード内の画像のサムネイルも表示できる。でもその画像を保存できない。

「んんん?」

もう一度、東芝純正のAndroidアプリ「Memory Card Preview」の説明を読んでみることにしました。
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード
東芝のNFC搭載SDHCメモリカードにスマートフォンをかざすだけで、SDメモリカードの空き容量やサムネイルが確認できるアプリです。

主な機能
・空き容量、最大16枚のサムネイル、撮影日などが確認できる「プレビュー機能」
・カードリスト表示(最大20枚まで)
・カードの名前の入力・編集機能(全角26文字、半角英数字80文字)
・操作ガイダンス

空き容量、最大16枚のサムネイル、撮影日などが確認できる「プレビュー機能」。

あ…


東芝「プレビューできるとは言ったが、保存できるとは一言も言ってない」


あ…


「はー?何言ってんの?」と、一瞬固まってしまいました。SDカードにNFC機能が付いていて、撮った写真のサムネイル画像が表示できるのに、その画像を保存する機能が付いていない!一体何のためのNFC機能なのか。

しかも、もう一個重要な見落とし仕様が。空き容量、最大16枚のサムネイル、撮影日などが確認できる「プレビュー機能」。何百枚撮影しようと、「最大16枚しか表示できない」という謎仕様。当然ページ送り機能が付いているだろうと思っていたのに、次のページになんて移動できませんでした。SDカード内から16枚適当に選ばれて、それしか表示できないという謎の縛り。なんだこれ。

わざわざNFCという高度な技術をSDカードに搭載して、できることが「カード内から適当に16枚の画像を選んで、勝手に小さく丸くして表示するだけ」というクソ仕様。「おい、東芝大丈夫か?」と声をかけたくなる事案。

この東芝製NFC搭載SDカードを買ったのは完全に失敗に終わりました。自分の見込みでは、「NFC搭載SDカードの内容をスマホで読み取って、好きな画像だけコピーできる」はずだったのですが。なんでこんなことに…。スマホ側にサムネイル画像を転送できるなら、それをスマホに保存できるのは当たり前だと思っていました。






完全に諦めて放置していたら、発売からしばらく経った7月7日に、なんと新機能が発表されました!
東芝 SDHC NFC搭載 SDカード
新機能
以下の機能を追加しました。
- サムネイルの拡大表示機能
- サムネイルの保存機能
おぉ、ついにサムネイルの拡大表示と、保存機能が!さすが東芝!と思って、新バージョンのアプリをダウンロードして試してみることにしました。
2015年07月10日 カメラ・写真
スクウェア・エニックスは本日(2015年7月8日)、「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作を発表しました。

先月、「日経によると、ドラゴンクエスト11はソニーのPS4発売で決定!?」というブログ記事を書きました。

ドラクエ生みの親である堀井雄二さんは、「ドラクエ11は大きい画面でやりたい」と過去に語り、日経新聞までも次回作がPS4で確定として報道していました。
ソフトメーカー発ではWii U唯一の大作ゲームだったスクウェア・エニックスの「ドラゴンクエスト」も、次作からソニーのPS4で発売される。
すでに発売済みのドラゴンクエストヒーローズに、「次作から」という表現は用いないだろうし、次のドラゴンクエストシリーズはPS4で間違いなし!?という予想が前回まででした。


そして今日、ついにドラゴンクエストシリーズの最新作が発表されました。


その名も…



ドラゴンクエストビルダーズ!!

ドラゴンクエストビルダーズ
2015年07月08日 ゲーム全般
5月の「もはやAMNパートナーに参加している意味がない」からの続きです。

前回のあらすじは、「AMN(アジャイルメディア・ネットワーク)から、レビューズというサービスが開始されたのに、AMNのパートナーの自分に声がかからないとはどういうことじゃい」という話でした。
レビューズ公開に先立ちまして、AMNからレビューズ公認ブロガーになっていただきたいブロガーに個別にお声がけし、100名のレビューズ公認ブロガーがすでにプロフィールページを作成して、案件を請けられる状態になっております。

AMN、企業とブロガーのマッチングを行う 「レビューズ」を開始! | アジャイルメディア・ネットワーク
「AMNからレビューズ公認ブロガーになっていただきたいブロガーに個別にお声がけし」と書かれているのに、AMNパートナーの自分のところには一切声がかかりませんでした。


ブログを書いてからしばらくして、AMNの徳力さんから連絡がありました。
私の方では、どちらかというとなんでZAPAさんは登録してくれないんだろう、こういう記事広告的なやつはやっぱり興味ないのかなと勝手に思い込んでいたのですが。
と、ちょっと話がかみ合わないメールが届きました。

「記事広告的なやつはやっぱり興味ないのかな」というのは、うちのブログの「PR」付きの記事本数を見れば、むしろ好きだということがわかるはずです。たとえば、モバイルバッテリーの記事タイトルなどに「PR」を付けています。これは、記事を掲載することでお金などをもらっているとかそういったことは全くなくて、モバイルバッテリー本体をもらった上で自由にレビューを書いています。金銭のやり取りは発生していません。金銭のやり取りは発生していませんが、「モバイルバッテリー本体をもらった」という事実がありますので、記事タイトルに「PR」を付けています。以前は、記事本文中に「もらった」と記載するだけでしたが、数年前からは、記事本文中に「もらった」とわかるように記載した上に、タイトルに「PR」も付けています。これは、いわゆる「ステマ」を避けるために、自主的に記載しているものです。


さて、自分はブログやブロガーが大好きです。ブログが好きなのには、大きな理由があって、それは以下の2つの理由です。
1. ブログがオープンであること
2. ブロガーが自由に好き勝手書いていること
「ブログがオープンであること」。これがブログが好きな第一要件です。会員しか閲覧できないとか、そういう裏でこそこそしているようなイメージを受けるシステムは好きではありません。ブログのオープン性、いつでもどこでも誰でも見られる、そういうオープンなところがブログの好きなところです。

第二に、「ブロガーが自由に好き勝手書いていること」。誰かに強制されているわけでもなく、好き勝手に自分の文章(や写真や絵など)を発信しているブロガーが好きです。ブログをお金儲けに使う人もいますが、ブログの更新にかかる時間と収益を時給に換算して、コンビニの時給に勝てるような利益を得ているブロガーは、全体の1%にも満たないのではないかと思います。つまり、儲かりもしないことを好き勝手に書いている、こういう状況で書かれる趣味のブログというのは、その人の個性が出て、読んでいて楽しかったりします。

AMNパートナーに参加したのも、ブログやブロガー界隈を盛り上げていこうとするその心意気に賛同した側面も大きかったです。


話を戻して、徳力さんは「なんでZAPAさんは登録してくれないんだろう」とメールに書かれました。自分としては、そんな連絡が来ていないのだから、登録のしようがない、と思いました。

それで、AMNはどうやってレビューズの参加者を募っていたのかというと、Facebookグループを使って募集していて、Facebookグループに登録していないAMNパートナーへはメール連絡がいっていなかったということでした。ブロガーはフェイスブックが必須のようです。

自分はフェイスブックが好きではないので、ログインするのが6か月に1回だったり、1年に1回だったりします。Facebookグループで募集されていても、気付かないはずです。フェイスブックはクローズドな会員制で、「いいね!」と言われたいことだけを投稿しているようなイメージ(個人的なイメージです)があって好きではありません。もっと良いことも悪いことも、好き勝手に投稿するような場が好きです。


ということで、「うちのブログが質の低いブログだと認定された」せいでAMNから声がかからなかったのではなく、たまたまメールが送られて来なかったから事前にレビューズ公式ブロガーになれなかったという話でした。

今さらなのですが、レビューズに登録して承認されたので報告しておきます(登録したのは先月ですが、海外に行っていたので、記事更新が今日になりました)。
レビューズ

AMNの運営するレビューズでは、レビュー記事を個人ブログの収益源に 企業とブロガーをマッチング「レビューズ」 ステマ撲滅掲げる - ITmedia ニュースと書かれているとおり、ステマ撲滅が掲げられています。
2015年07月08日 雑記
Microsoftが開発していたウェブブラウザ用のプラグイン「Silverlight」が、いつの間にか終わりを迎えようとしています。

というのも、今月発売予定の新OS「Windows 10」では、今まで愛され続けてきた(憎まれ続けてきた)Webブラウザ「Internet Explorer(IE)」が標準ではなくなります。新しいWindowsには、標準でWebブラウザ「Edge」が搭載され、「Internet Explorer」は標準ではなくなります。

このEdgeには、IEのレンダリングエンジン「Trident」のソースコードから、ActiveX、VML、BHO、VBScriptなどの古くて脆弱性の多い技術等を22万行ほど削除し、新たに30万行ほど追加してできあがった新レンダリングエンジン「Edge」が採用されています。古い機能を削除する中で、割と新しいSilverlightも一緒に削除されました。Microsoftからも、すでにSilverlightの使用はやめるようにという勧告が出ています(マイクロソフト「HTML5への移行しろ」)。

なぜこの時期にInternet ExplorerをやめてEdgeに移行するのかと考えてみると、いつまでも古いバージョンのInternet Explorerを使い続けているユーザーを見切って、安全で速いWebブラウザとインターネットコンテンツを作るためではないかと思われます。この辺り、「Windows9が発売されずにWindows10になった理由www」と近いものがあるような気がします。
2015年07月07日 パソコン(PC)
約3週間ぶりに日本に戻ってきました。海外でもインターネットにはつながったのですが、毎日忙しく、ブログは一回しか更新しませんでした。毎日、勉強勉強の日々で、頭をずっとフル回転させていました。

土日になると、近くの小さな島まで船で出かけて、現地の暮らしを観察したり、現地の子たちと一緒にスポーツして遊んだりしました。

子どもたちがピュアで、ぞろぞろついてきて楽しかったです。何というか、ドラクエで初めて訪れた南国の島の町に入って、きょろきょろと探検している気分。みんな珍しそうにこちらを見て、少し恥ずかしそうなのに、それでいてニコニコとしている姿が印象的でした。



写真を撮っても良いかと聞くと、日本と違って、決めポーズを作ってくれるところに、文化の違いを感じました。



こちらから聞かなくても、「何持ってんの?カメラ?撮って撮って!」と、向こうから声をかけてきたりします。日本だったら、「肖像権が〜…」とか「盗撮が〜…」とか始まりそうなところですが、向こうから「撮って撮って」と声をかけられます。写真を撮った後にまた男の子が参加してきて、「こいつハンサムなんだよ」とか笑い合ったりしていて、明るく仲が良くて良いなと思いました。



若い世代だけでなく、おじさんおばさんたちも声をかけてきます。
2015年07月07日 海外



南国に来て2週間が経ちました。


2015年06月28日 海外
これから、南国の島に行ってきます。今年2回目の海外です。
2015年06月14日 お知らせ
繰り返されるAmazonのKindle本セール。アマゾンで電子書籍が無料だったり、格安だったり、ポイント還元セールがあったりすると、ついついポチポチと購入してしまいます。そうなってくると、次に欲しくなるのは、電子書籍を読むための専用電子書籍リーダー。

スマホで見るには画面が小さすぎで、初代iPadで見るには本体が重いし解像度が粗い、PC版Kindleはタッチ操作できなくて操作が面倒。と、ちょうど良い端末を今までは持っていませんでした。

電子書籍を読む端末としての理想は、9〜10インチ前後で軽くて高解像度のタブレット。

例えばソニーのXperia Z4 Tabletだと、10.1インチの大画面で、たった389gのレベルに到達しています。そして、防水で2560×1600の高解像度。スペックだけ見ると買いたくなるのですが、価格が8万円を超えていて問題外。

7インチや8インチなら安いタブレットも増えているのですが、大画面のタブレットは4万円以上して高い…と、ずっと悩んでいたところ、先月、ソフマップでセール品を見つけました(すでに終了しています)。AmazonのKindle Fire HDX7タブレットが、ソフマップで税別1万円を切る価格。32GB版は、税込で13,824円。16GB版か32GB版か、どちらにするか迷って、高い方の32GB版を買うことにしました。Kindle Fire HDX7の出来が良くて、あとで「もっと容量が多ければ良かった」と後悔するのも嫌だなと思って。

Kindle Fire HDX 7 タブレット、Amazonでの販売ページはこちらです。スペックも載っています。7インチHDXディスプレイ(1920x1200)の高解像度で、わずか303g、9mmの薄型ボディで片手でも快適、書籍なら最大17時間の長時間バッテリーと書かれています。

「うーん、7インチは小さいしなぁ、でもアマゾン公式だし…」と迷っての注文でした。届いたパッケージはこれ。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


外装を取ると、中は黒。シックで格好良いパッケージです。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


パカッと開いてみました。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


蓋の裏のオレンジのところに、木陰で本を読む人がうっすらと見えるこだわりのパッケージ。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


Kindle Fire HDX 7を取り出して思ったこと。「あ、やっぱり7インチは小さい」。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


ひっくり返してみました。このとき思ったこと、「あ、薄くて軽い!」。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


サイドにボリュームボタン。スピーカーはデュアルでステレオ対応。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


逆サイドに電源ボタン。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


付属品。充電器とUSBケーブル、それと説明書類。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット


前面には、720pのHDカメラ付き。重さは実測で約301g。
Amazon Kindle Fire HDX 7 タブレット
2015年06月13日 読書