- 2006/12/20 : 海外で写真を撮りまくっていたせいで
- 2006/12/18 : 旅から帰ってきました -最終回-
- 2006/12/18 : 旅から帰ってきました7 -キノコ王国-
- 2006/12/17 : 旅から帰ってきました6 -エーゲ海-
- 2006/12/16 : 旅から帰ってきました5 -ボスポラス海峡-
- 2006/12/16 : 旅から帰ってきました4 -世界七不思議アルテミス神殿-
- 2006/12/15 : 旅から帰ってきました3 -メデューサの呪い-
- 2006/12/14 : 旅から帰ってきました2 -ピラミッドの呪い-
- 2006/12/13 : 旅から帰ってきました -トロイの木馬-
- 2006/12/11 : 定年退職した父が2年で50万円貯めた方法
海外で写真を撮りまくっていたせいで
「背が低くてメガネをかけていてカメラを持って写真を撮っているのが日本人」。
という偏見が海外であるみたいです。
なぜなら、「ここが撮影ポイントですよ」と言われる度に、みんなぞろぞろとバスから降りて写真を撮ったりビデオを撮ったりしていたからです。
確かに世界各地でこんなことをやっていたら、日本人のイメージが上記のように固定されてしまうのも仕方のないことだと感じました。
もちろん他の欧米諸国の方もカメラを持っていましたが、「Canon」とか「SONY」とか書かれたカメラを持っているところを見ると、日本のカメラ技術は高いのだなと感じました。(FUJIと書かれたカメラを持っていた外国人は見かけませんでしたが、日本人はかなりの率でFUJIでした)
一方、後進国ではカメラなど電化製品は高くてなかなか手を出しにくくてデジカメ自体持っていないようです。
そんな日本人イメージを自分も海外で実践していたところ、なんだか日本に帰ってきても同じようなことがしたくなってしまいました。
撮影ポイントを見かけると写真を撮ってみたくなるんです。
海外では全く恥ずかしがらずに写真を撮れたのに、日本に戻ってきて写真を撮るとなると急に恥ずかしくなります。
なんだか、田舎者まるだしみたいで恥ずかしいんですね。
恥ずかしさに負けず、一枚写真を撮ってみました。

↑年末のアメ屋横丁(アメ横)↑
という偏見が海外であるみたいです。
日本人イメージを学べる資料ですが、実際に海外に行ってみて、日本人はイメージの通りだと思いました。
・世界の日本人ジョーク集
・アメリカ人に教えてもらった日本人
・日本人はなぜ黒ブチ丸メガネなのか
なぜなら、「ここが撮影ポイントですよ」と言われる度に、みんなぞろぞろとバスから降りて写真を撮ったりビデオを撮ったりしていたからです。
確かに世界各地でこんなことをやっていたら、日本人のイメージが上記のように固定されてしまうのも仕方のないことだと感じました。
もちろん他の欧米諸国の方もカメラを持っていましたが、「Canon」とか「SONY」とか書かれたカメラを持っているところを見ると、日本のカメラ技術は高いのだなと感じました。(FUJIと書かれたカメラを持っていた外国人は見かけませんでしたが、日本人はかなりの率でFUJIでした)
一方、後進国ではカメラなど電化製品は高くてなかなか手を出しにくくてデジカメ自体持っていないようです。
そんな日本人イメージを自分も海外で実践していたところ、なんだか日本に帰ってきても同じようなことがしたくなってしまいました。
撮影ポイントを見かけると写真を撮ってみたくなるんです。
海外では全く恥ずかしがらずに写真を撮れたのに、日本に戻ってきて写真を撮るとなると急に恥ずかしくなります。
なんだか、田舎者まるだしみたいで恥ずかしいんですね。
恥ずかしさに負けず、一枚写真を撮ってみました。

↑年末のアメ屋横丁(アメ横)↑
2006年12月20日 海外
旅から帰ってきました -最終回-
旅から帰ってきました。何の旅かというと、毎年恒例の「世界遺産巡り」です。
去年は世界遺産に登録されたばかりの知床に行きました。
今年は「思い切って海外へ行ってみよう!」と決心して、日本を離れて遠く海外まで行ってみることにしました。
・どれだけきれいな写真を見ても
・どれだけ素敵な文章を読んだとしても
その国の空気・臭い等は、実際に行ってみないとわからないものです。
実際今回の旅でもけっこうカルチャーショックを受けたりしました。
長い旅を終えて家に帰ってくると、ドラゴンクエスト9がニンテンドーDSで発売されることに決定していたり、Wiiが発売され弟の部屋にWii本体やWii周辺機器、Wiiソフトが散乱してあったりしてウラシマンタロウ状態でした。
![]() |
![]() |
![]() |
ウラシマンタロウは、旅から帰ってきて3分経つと「ピコーン、ピコーン」と謎の音が出始めるので、玉手箱(おみやげ)をプレゼントして「ほわほわ〜」と怪しげな煙で命を保つ必要があるという、そういう昔話でしたよね。
えっ、違う?
あぁ、この場合は浦島太郎ですね。
長い旅を終えて家に帰ってくると、岡島がレッドソックスへ移籍していたり、多村と寺原がトレードされたりしていて浦島太郎状態でした。
おみやげ(玉手箱じゃありません)を開けても怪しい煙が出ることもなく、おじいさんになることもなく安心しました。
「家に帰るまでが遠足」とはよく言ったもので、エコノミークラス症候群になることもなく、ノロウィルスなどで下痢になったりすることもなく、無事に戻って来られました。
せっかく撮ったデジカメの画像も実際にパソコンに取り込むまでは安心できませんでしたが、メモリーカードが壊れることもなく無事取り込むことができました。
2006年12月18日 海外
旅から帰ってきました7 -キノコ王国-
旅から帰ってきました。
NDSの爆発的ヒットや新型ゲーム機Wiiの発売で、任天堂が絶好調だとうことで、
「任天堂と言えばマリオ。マリオと言えばキノコ王国だよね」
と思いつき、実際にキノコ王国へと旅に出ていました。
というわけで、早速カッパドキアへ。

「キノコ王国発見!」
NDSの爆発的ヒットや新型ゲーム機Wiiの発売で、任天堂が絶好調だとうことで、
「任天堂と言えばマリオ。マリオと言えばキノコ王国だよね」
と思いつき、実際にキノコ王国へと旅に出ていました。
というわけで、早速カッパドキアへ。

「キノコ王国発見!」
2006年12月18日 海外
旅から帰ってきました6 -エーゲ海-
旅から帰ってきました。
何の旅かというと、突然「湘南以外の海が見てみたい!」と思って、世界の海探検の旅に出かけていました。
今までは「ベスト・クラシック100聴いています」にも書いたように湘南の相模湾くらいしか見ていなかったので(修学旅行で沖縄にも行ったこともありますが…)、世界で一番きれいな海を探しに行っていました。

というわけで、早速エーゲ海へ。

「あっ、きれいな朝焼けのエーゲ海!」
何の旅かというと、突然「湘南以外の海が見てみたい!」と思って、世界の海探検の旅に出かけていました。
今までは「ベスト・クラシック100聴いています」にも書いたように湘南の相模湾くらいしか見ていなかったので(修学旅行で沖縄にも行ったこともありますが…)、世界で一番きれいな海を探しに行っていました。

というわけで、早速エーゲ海へ。

「あっ、きれいな朝焼けのエーゲ海!」
2006年12月17日 海外
旅から帰ってきました5 -ボスポラス海峡-
旅から帰ってきました。
何の旅かというと、アジアとヨーロッパを分けてきた重要な「ボスポラス海峡」の海底トンネル工事を、日本の大成建設が請け負っているということで様子を見に行っていた旅でした。
ボスポラス海峡(ボスフォラス海峡)とは、ボスポラス海峡 - Wikipediaに詳しく載っていますが、
このイスタンブールでの海底トンネルの工事は、日本でもCMが流されています。
というわけで、早速ボスポラス海峡へ。

「あっ、大成建設の船だ!」
何の旅かというと、アジアとヨーロッパを分けてきた重要な「ボスポラス海峡」の海底トンネル工事を、日本の大成建設が請け負っているということで様子を見に行っていた旅でした。
ボスポラス海峡(ボスフォラス海峡)とは、ボスポラス海峡 - Wikipediaに詳しく載っていますが、
南北に細長く、北は黒海、南はマルマラ海で、マルマラ海とエーゲ海を繋ぐダーダネルス海峡とあわせて黒海と地中海を結ぶ海上交通の要衝をなす。南北約30kmで、幅は最も狭い地点で700mしかない。黒海、マルマラ海、金角湾とつながっていて、黒海とマルマラ海のふたつの潮がぶつかっているため、とても潮流が速い海峡として有名です。
このイスタンブールでの海底トンネルの工事は、日本でもCMが流されています。
大成建設 | 取り組み・活動 - テレビCM
この工事は、トルコ政府がイスタンブール市内の交通量緩和のため計画したプロジェクトです。ボスポラス海峡を挟んで東西にアジア側とヨーロッパ側に分かれている市の中心部を結ぶ鉄道を建設し、現在の交通問題と今後の旅客人口の増加や環境問題に対応することが目的です。
工事の主要部分は延長約9.5kmのシールドトンネルおよび世界最深(最大深度-59m)となる約1.4kmの沈埋トンネルです。4駅舎を含む土木・建築・設備工事の設計施工を大成建設が行います。
完成すればアジア大陸とヨーロッパ大陸を結ぶ、まさに『地図に残る仕事』となるでしょう。
というわけで、早速ボスポラス海峡へ。

「あっ、大成建設の船だ!」
2006年12月16日 海外
旅から帰ってきました4 -世界七不思議アルテミス神殿-
旅から帰ってきました。
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか不思議とPCの調子が悪くなり、PC修理の旅に出ていました。
突然のできごとで、とても不思議なできごと…
不思議と言えば「世界の七不思議」。
世界の七不思議 - Wikipediaによれば、
このうち、アルテミス神殿はパルテノン神殿と同じくらい日本でも有名な神殿です。
(個人的に一番思い入れがある神殿は、「ダーマ神殿」です)
というわけで、PCの調子が悪くなってしまった原因は世界七不思議のアルテミス神殿にあるのではないかと思い、早速調べに行ってきました。

「127本あったはずの柱がたった1本しかない!?」
「もしかして、アルテミス神殿の柱が1本しかないせいでPCの調子が悪くなってしまったのでは!?」
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか不思議とPCの調子が悪くなり、PC修理の旅に出ていました。
突然のできごとで、とても不思議なできごと…
不思議と言えば「世界の七不思議」。
世界の七不思議 - Wikipediaによれば、
・ギザの大ピラミッドが世界七不思議と呼ばれているようです。
・バビロンの空中庭園
・ロードス島の巨像
・オリンピアのゼウス像
・エフェソスのアルテミス神殿
・ハリカルナッソスのマウソロス霊廟
・バベルの塔(フィロンが選んだ七不思議には入っていない)
・バビロンの城壁(一般的に言われている七不思議には入っていないが、フィロンが選んだ七不思議には入っている)
このうち、アルテミス神殿はパルテノン神殿と同じくらい日本でも有名な神殿です。
(個人的に一番思い入れがある神殿は、「ダーマ神殿」です)
というわけで、PCの調子が悪くなってしまった原因は世界七不思議のアルテミス神殿にあるのではないかと思い、早速調べに行ってきました。

「127本あったはずの柱がたった1本しかない!?」
「もしかして、アルテミス神殿の柱が1本しかないせいでPCの調子が悪くなってしまったのでは!?」
2006年12月16日 海外
旅から帰ってきました3 -メデューサの呪い-
旅から帰ってきました。
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか突然PCの調子が悪くなり壊れてしまい、PC修理の旅に出ていました。
きっとこれは、何かに呪われたせいでPCが壊れ、「呪いと言えばファラオ、ピラミッド」と思いつきピラミッドの呪いを調べてみたのですが、まるで見当違いでした。
というのも、「呪い=ピラミッド」の方程式が間違っていて、本当は「呪い=メデューサ」だったことに気付きました。(ドラクエのメデューサボールにも苦戦した記憶があるし…)
そこで早速メデューサが彫られているエフェソス遺跡(エペソス、エフェソ、エペソ、エフェス遺跡)を調べに行ってきました。

「さぁ、ハドリアヌス神殿に着いたぞ。メデューサの状態を調べなければ…」

「か、体が上下で二分されている!?」
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか突然PCの調子が悪くなり壊れてしまい、PC修理の旅に出ていました。
きっとこれは、何かに呪われたせいでPCが壊れ、「呪いと言えばファラオ、ピラミッド」と思いつきピラミッドの呪いを調べてみたのですが、まるで見当違いでした。
というのも、「呪い=ピラミッド」の方程式が間違っていて、本当は「呪い=メデューサ」だったことに気付きました。(ドラクエのメデューサボールにも苦戦した記憶があるし…)
そこで早速メデューサが彫られているエフェソス遺跡(エペソス、エフェソ、エペソ、エフェス遺跡)を調べに行ってきました。

「さぁ、ハドリアヌス神殿に着いたぞ。メデューサの状態を調べなければ…」

「か、体が上下で二分されている!?」
2006年12月15日 海外
旅から帰ってきました2 -ピラミッドの呪い-
旅から帰ってきました。
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか突然PCの調子が悪くなり壊れてしまい、PC修理の旅に出ていました。
きっとこれは、
「何かに呪われたせいでPCが壊れた!」
↓
「呪いと言えばファラオ、ピラミッド!」
↓
「ドラクエ3だって、ピラミッドの地下でおうごんのツメが呪いを発していたではないか!」
↓
「ピラミッド地下を調べる必要がある!」
と思い、早速ピラミッドを調べに行ってきました。

「さて、ピラミッドに着いたことだし、内部へと進入するか」

「カメラ持ち込み禁止だ!」
「この厳重警備体制、もしかして本当に呪いがあるのでは!」
「旅」というのも実はPCの旅で、なぜか突然PCの調子が悪くなり壊れてしまい、PC修理の旅に出ていました。
きっとこれは、
「何かに呪われたせいでPCが壊れた!」
↓
「呪いと言えばファラオ、ピラミッド!」
↓
「ドラクエ3だって、ピラミッドの地下でおうごんのツメが呪いを発していたではないか!」
↓
「ピラミッド地下を調べる必要がある!」
と思い、早速ピラミッドを調べに行ってきました。

「さて、ピラミッドに着いたことだし、内部へと進入するか」

「カメラ持ち込み禁止だ!」
「この厳重警備体制、もしかして本当に呪いがあるのでは!」
2006年12月14日 海外
旅から帰ってきました -トロイの木馬-
旅から帰ってきました。
「旅」というのも実はPCの旅で、「トロイの木馬」というPCウィルスのようなものに感染してしまったため、PC修理の旅に出ていました。
なぜ、「トロイの木馬」と呼ぶかというと…、
ギリシャ神話での「トロイの木馬」と上記「トロイの木馬」ウイルスとがよく似ているからです。
「トロイの木馬」はギリシャ神話でトロイ(トロイア、イリオス)を陥落させる決め手となった木馬のことです。
実際のところ、戦力差に違いがあるトロイ側が木馬の中を何の確認もせずに場内に引き入れ、宴を始めてしまったというのは現実的ではなく、トロイ戦争の最中に地震が起きたせいで戦争に敗れてしまったのではないかとも言われています。
それはさておき、PCが「トロイの木馬」に感染してしまったということは、ギリシャ神話に登場した「トロイの木馬」自身に何か問題がおきているのではないかと思い、「トロイの木馬」の様子をこの目で見に行ってきました。

「しゅ、修復中!?」
「あぁ、それでトロイの木馬が怒って、PCがトロイの木馬に感染したのか…」
「旅」というのも実はPCの旅で、「トロイの木馬」というPCウィルスのようなものに感染してしまったため、PC修理の旅に出ていました。
パソコン用語 - トロイの木馬とは
概要
パソコンを不正に操作するコンピュータ ウイルスの一種です。
詳細
トロイの木馬は、普通のソフトウェアを装ってパソコンに侵入し、パソコンのデータを盗み見たり、不正に操作を行うプログラムです。
1.メールなどに添付されてくる
2.気がつかないうちに破壊活動を行う
一般的なトロイの木馬は、ウイルス メールなどのように自動的に広まって感染するのではなく、パソコンの使用者自身の手によって感染します。たとえば、インターネットで知り合った人などからトロイの木馬が仕掛けられたソフトウェアを受け取り、それに気づかずに使いつづけてしまう、というものです。
なぜ、「トロイの木馬」と呼ぶかというと…、
ギリシャ神話での「トロイの木馬」と上記「トロイの木馬」ウイルスとがよく似ているからです。
「トロイの木馬」はギリシャ神話でトロイ(トロイア、イリオス)を陥落させる決め手となった木馬のことです。
当時ギリシアは強大な力をを誇っていましたが、トロイをなかなか攻め落とすことができませんでした。そこで、巨大な木馬を作って人を潜ませ、それをトロイに運び込ませました。というギリシア神話から来ています。
木馬に気がつき、ギリシア勢が去って勝利がもたらされたと信じたトロイ勢は、残された一人を拷問にかけ「ギリシャ勢が逃げ去りギリシャ人が女神のために作っためずらしい木馬がとり残された」と信じました。そして、城内に在る神殿にこの木馬を引き入れて、戦勝の宴会を始めてしまいました。
そしてトロイ勢が寝静まった夜、木馬から出てきたギリシャ兵が、撤退したと見せかけたギリシャ勢を城内に引き入れ、攻め込みました。これによって、難攻不落を誇ったトロイは滅亡しました。
実際のところ、戦力差に違いがあるトロイ側が木馬の中を何の確認もせずに場内に引き入れ、宴を始めてしまったというのは現実的ではなく、トロイ戦争の最中に地震が起きたせいで戦争に敗れてしまったのではないかとも言われています。
それはさておき、PCが「トロイの木馬」に感染してしまったということは、ギリシャ神話に登場した「トロイの木馬」自身に何か問題がおきているのではないかと思い、「トロイの木馬」の様子をこの目で見に行ってきました。

「しゅ、修復中!?」
「あぁ、それでトロイの木馬が怒って、PCがトロイの木馬に感染したのか…」
2006年12月13日 海外
定年退職した父が2年で50万円貯めた方法
父「50万円貯まったぞ」
突然の父からの一言。
「えっ、貯金なんか始めてたっけ?」と心の中で考えつつ、素直に父に聞いてみました。
「えっ?どうやって??」
と。
突然の父からの一言。
「えっ、貯金なんか始めてたっけ?」と心の中で考えつつ、素直に父に聞いてみました。
「えっ?どうやって??」
と。
2006年12月11日 ちょっとイイ話


