北斗の拳オンライン

シンオウずかん :
001〜050 /
051〜100 /
101〜151
ぜんこくずかん : 001〜050 / 051〜100 / 101〜150 / 151〜200 / 201〜250
251〜300 / 251〜300 / 301〜350 / 351〜400 / 401〜450 / 451〜
全ポケモン入手方法 / タイプ別ポケモン / 種族値ランキング / ロリポップ!
ぜんこくずかん : 001〜050 / 051〜100 / 101〜150 / 151〜200 / 201〜250
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バトルタワー †
ポケモン ダイヤモンド・パールのバトルタワーを編集するページです。
バトルタワー概要 †
- バトルタワーは、通常の戦いとは違い、レベルによる差をなくし、勝ち抜いていくといういわばハンデのない勝ち抜きバトルである。ファイトエリア北のバトルパークにあり、殿堂入り後に参加可能になる。手持ちが強くなって飽きてしまった人は勿論、腕試し感覚でもぜひ戦闘してみるとよい。
- トロフィーやリボンを入手できるだけでなく、バトルポイントを貯めてレアなアイテムやわざマシンと交換したりもでき、バトルタワーの追加要素が前作より追加されている。今後ポケモンを育てる際にも、有効に活用できる。
- また、シングルバトルでタワータイクーンと対戦できたり、ダブルやマルチといった二対二の戦闘、さらにWi‐Fiを使った戦闘もできるようになり、前作より楽しみが数段増しているといえる。
バトルタワールール †
- 共通
- 参加するポケモンのレベルが50を超えていた場合、戦闘時のみレベルが50まで引き下がる。能力もLv50のときのものになる。
- 7人抜き制。ひとり勝つたびに回復してもらえ、持たせて使ったアイテムも蘇る。
- 7人抜きするまでは、ポケモンを変更できない。並び順、持ち物も変えられない。連勝記録をセーブできない。
- 7人に勝つまでは、中断セーブして電源を切ることはできるものの、リタイア以外でバトルタワーから出ることはできなくなる。中断セーブは、開始するとそのセーブデータが消えるので、そこまで抜いた数の保存はできなくなっている。
- ポケモン持たせるアイテムは、すべて違うものにしなければならない。バッグの道具は使用不可
- 強力過ぎるが故に、参加できないポケモンは以下の通り。(※絶対強くない奴も混じってるが、気にしたら負けだ!)
- 一度でも負けたら、連勝記録は0からやり直しだ!
- 最高連勝記録は載るので、そちらはご心配なく。
- シングルバトル
- 自分のポケモンを使い、1VS1の戦闘を行う
- 手持ち-3匹
- 連勝していくと、21戦目と49戦目でタワータイクーンのクロツグが出現し、戦闘になる。
- ダブルバトル
- 自分のポケモンを使い、2VS2の戦闘行う
- 手持ち-4匹
- マルチバトル
- 自分のポケモン+マルチルームにいる相方のポケモンでタッグを組み、2VS2の戦闘を行う
- 自分の手持ちは2匹。相方と合わせて4匹。
バトルタワー戦闘講座(仮) †
共通 †
- バトルタワーでの戦闘は、自分のポケモンをいかに戦闘で活躍できるポケモンに育て上げるか、その過程が最重要だと思われる。種族値から覚えるわざから強そうなポケモンを選び抜き、条件に合った性格やとくせいを持つポケモンを探し当て、努力値を振り分け、レベルを50以上にする。できれば戦法まで考えておき、長所や短所まで把握しておくことで、その短所を補うことができるポケモンをまた育て上げていき、最終的には必要に応じた数以上の最強パートナーを鍛え上げさせておくのがよいだろう。戦法はシングルかダブルかによって大分変わってくるので、両方に活かせるポケモンを育てるのは結構難しい。
- 連勝記録が伸びていくほど、相手が強力なポケモンを出しやすくなってくる。20戦目ぐらいまでは進化前のポケモンが多く登場するが、21戦目以降からは最終形態ばかりになり、さらに50戦目からはレジロックやラティオスのような伝説系ポケモンたちも登場するようになる。
ヌケニンに注意!
- ヌケニンは出現頻度が低くないので、ヌケニンに対抗できるわざをもつポケモンがいなければ、どんなに強く育て上げてもそこでおしまいになってしまう。ヌケニンに対抗できるのは「ほのお」「いわ」「ひこう」「あく」「ゴースト」タイプのわざである。そのほか、「やどりぎのタネ」「あくむ」などの攻撃や「どく」「やけど」「こんらん」などの状態異常、「すなあらし」「あられ」といったダメージ系天気などでも倒すことができる。
シングルバトルについて †
- シングルバトルはバトルタワーでも一番ポピュラーなジャンルで、タワータイクーンとの戦闘、リボンやトロフィーの入手などができる。バトルポイントを一番稼ぎやすいのも、シングルの特徴である。
- シングルのみ、タワータイクーン「クロツグ」が登場する。クロツグはシンオウ地方バトルタワーのタイクーンであり、主人公のライバルの父親でもある。
- 連勝していくと21戦目、49戦目で現れ、戦闘になる。それぞれ手持ちが固定(順番はランダム)で、種族値の高いポケモンばかり出してくる。
- 21戦目・・・ドサイドン、ミロカロス、カイリュー
- 49戦目・・・クレセリア、ヒードラン、レジギガス(伝説ばかりで、ちょいとセコい)
- クロツグに勝つとバトルポイントが20貰える。また、28連勝からは7人抜きで4ポイント、56連勝からは5ポイントずつ貰えるようになる。
- 21戦目のクロツグに勝つと、参加した3体に「アビリティリボン」が贈呈され、「どうのトロフィー」も貰うことができる。
- 49戦目のクロツグに勝つと、参加した3体に「グレートアビリティリボン」が贈呈され、「ぎんのトロフィー」も貰うことができる。
ダブルバトルについて †
マルチバトルについて †
- マルチは、今まで共に行動したこともある仲間とタッグを組み、同じくタッグを組んだ相手と2対2で勝負するチームバトル。
- 7人抜きするまでは、パートナーを変えられない。逆にいえば、7人抜きするごとにパートナーを変えることができるので、そのときの自分の手持ちにあった仲間を選ぶようにしよう。
- 受付のあと、マルチルームに行って仲間を選ぶ。タッグを組めるのは、以下の5人!
- モミ
- ゲン
- ミル
- マイ
- バク
※むろん一緒に行動するイベントをクリアしていないと仲間に選ぶことはできない。
- 自分が使用できるポケモンは2体で、自分のポケモンを同時に2体戦闘に出すことはまずない。
- 仲間がCOMだけあって、作戦を共に考えて戦闘、ということはまずできない。仲間もじしんなどといったこちらにも有効なわざも問答無用で使用してくるので、こちらの作戦を考えておかないと互いに邪魔になってしまうことも多々あり。仲間なのに、仲間と相談することができないのだ。つまりパートナーがどう戦闘にでるかを読み取り、いかに対応し協力するのかがポイントとなってくる。もちろん戦闘相手に対応することも大切だが、仲間との意思疎通が、勝利への最大の鍵なのだ!(コンピューターと疎通って、ちょっと寂しい気もするが・・・)
