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【PR】Aglaia アロマディフューザー 超音波式 加湿器 BE-A4 レビュー

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2015年12月16日 カテゴリ:雑記
AUKEYさんから、Aglaiaの超音波式アロマディフューザー加湿器をいただきました。

パッケージは、シンプルなエコパッケージでした。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


箱を開けると、ガラス製のアロマディフューザー本体が見えてきました。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


これがAglaia超音波アロマディフューザーです。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


構成は、Aglaia超音波アロマディフューザー本体、電源アダプター、説明書というシンプルな構成。アダプターは本体下部に差し込みます。電源コードが通れるだけの高さがあるので、底面から好きな方向にコードを出せます。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


説明書は日本語でした。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


LIGHTボタンとMISTボタンがあり、LIGHTボタンを押すと、7色のLEDライトが切り替わるモードと固定色で点灯させるモードと消灯を切り替えられます。MISTボタンを押すと、連続ミストモード、30秒間隔ミストモード、OFFを切り替えられます。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


本体の周りはガラスカバーで覆われています。上から見ると、ミストが飛び出す部分を見ることができます。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


ガラスカバーを外してみました。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


WATER LEVELと書いてあるところまで水を入れられます。大容量は入らず、100mlです。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


水を入れるためにさらに蓋を外すとこのようになります。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


ガラスカバーまで含めた本体の重さは631グラム。ガラスだけあって、大きさの割に重くて、ちょっとした高級感があります。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


ガラスカバーを外してみました。本体のみなら、軽量171グラムでした。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4


LIGHTボタンを押して、LEDライトの自動切り替えモードで点灯させてみました。ゆっくりと色が変わっていってキレイです。
Aglaia アロマディフューザー BE-A4Aglaia アロマディフューザー BE-A4Aglaia アロマディフューザー BE-A4
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さて、タンクに水を入れてMISTボタンを押すと…すぐにミストが吹き出されました。真上に、20cm程度吹き上がります。静かにミストが吹き上がり、動作音も静かですが、たまに「コポ」という水の音が聞こえて、癒やされます。暗くしてLIGHTも点灯させると、不思議な空間になります。ベッドルームに置きたい一台です。お気に入りのアロマオイルを一滴垂らせば、好みの香りが部屋中に行き渡ります。

気になる稼働時間は、小容量100mlのタンクを見たときに心配したりもしましたが、実際に使ってみると3時間くらいもちました。1時間に30ml程度減るようです。30秒間隔モードなら、6時間もち、睡眠時にも使えます。タンクが小さい割に長持ちなのは嬉しいです。また、超音波式の加湿器のため、スチーム式のように本体が熱くなったり、蒸気が熱くなったりしません。安心して使えます。消費電力もたった12Wで、かなり省電力です(3時間の使用で、電気代は1円以下)。水が少なくなると自動的に止まるので、空焚きの心配もありません。

ということで、Aglaia アロマディフューザー 超音波式 加湿器 BE-A4は、ガラスカバーが特長の小容量タンク長時間稼働アロマディフューザーでした。