中古車、自動車カタログ検索-ZAPAnet-マツダ


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マツダの自動車カタログ検索結果

検索結果:全308件 17 / 31ページ


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マツダ ビアンテ

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生産期間2009年06月0日 〜
全長x全幅x全高4715×1770×1835 ・・・ mm
排気量1998〜2260 cc
ボディタイプミニバン
説明最量販グレード、20Sにアイドリングストップ機構「i-stop」が採用され、FFの2Lグレードは自動車所得税や自動車重量税の軽減措置が受けられる環境対応車普及促進税制に適合。またトリップコンピューター、ラゲッジフック、DSCなどの装備の充実が図られた。(2009.6)

マツダ ファミリア

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生産期間1989年02月0日 〜 1990年12月0日
全長x全幅x全高4030×1675×1390 ・・・ mm
排気量1323〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明マツダの主力車種で先代同様、3ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアハッチバックの3モデルが用意されている。3ドアハッチバックは欧州のイメージが漂う外観で、骨太のCピラーが特徴的だ。エンジンは1.3L、1.5Lが直4SOHC、1.5L、1.6Lが直4DOHCと4種類で、ミッションは1.5L、1.6Lが5MT/4AT、1.3Lのみ4MTと3ATになる。駆動方式はデビュー時点ではFFのみとなっていたが、8月にフルタイム4WDモデルを追加。同時に1.8LのDOHCターボユニット+フルタイム4WDを組み合わせたホットモデル、GT-Xが設定された。(1989.2)

マツダ ファミリア

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生産期間1991年01月0日 〜 1993年01月0日
全長x全幅x全高4075×1690×1390 ・・・ mm
排気量1323〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明1.3L、1.5LのSOHCユニットはキャブから電子制御燃料噴射に、また1.5LのDOHCは可変吸気システムを採用し、それぞれパワーアップを果たした。そのほか内外装を一部見直すとともに、装備の採用拡大などを実施した。(1991.9)

マツダ ファミリア

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生産期間1993年02月0日 〜 1996年09月0日
全長x全幅x全高4030×1690×1405 ・・・ mm
排気量1323〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明GTおよびGT-X、それにクレールのシートクロスを変更。1.5LのSOHCモデルにはパワーウインドウやパワードアロック、カセットデッキなどを、1.5LのDOHCモデルにはオートエアコンやカセットデッキ、アルミホイールなどを標準装備とした。(1993.2)

マツダ ファミリア

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生産期間1996年10月0日 〜 1999年07月0日
全長x全幅x全高4035×1695×1405 mm
排気量1323〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明ファミリアの3ドアハッチバックは1994(H6)年からNEO(ネオ)を名乗っていたが、このマイナーチェンジを機に元の“ファミリア”に改称。同時にデザインも一新。セダンと同じフロントマスクを採用するとともに、ノッチバックから極めてオーソドックスなハッチバックスタイルとなった。エンジンは1.3Lの直4SOHC、1.5Lの直4DOHC、1.8Lの直4DOHCの3種類で、FFとフルタイム4WDモデルが設定されている。ミッションは5MTと電子制御タイプの4AT。NEO時代はオプションだった運転席SRSエアバッグは全車に標準、ABSも1.3Lを除いて標準装備された。(1996.10)

マツダ ファミリアNEO

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生産期間1994年06月0日 〜 1995年07月0日
全長x全幅x全高4030×1695×1405 mm
排気量1489〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明マツダの屋台骨を支えるファミリアの3ドアハッチバック。この8代目からはスポーティなノッチバックスタイルとなり、“NEO”のサブネームがつけられた。全長とホイールベースはセダンより短いものの、このクラスの車種としては全高が高くリアシートの窮屈感は少なめだ。エンジンは1.5Lのベーシックタイプ(97ps)とスポーティタイプ(AT車115ps/MT車125ps)の2種類、さらに135psの1.8Lのいずれも直4の3種類が用意される。ミッションは5MTと電子制御4ATでFFのみ。運転席・助手席エアバッグやABS、前輪ビスカスLSDはオプション設定だ。(1994.6)

マツダ ファミリアNEO

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生産期間1995年08月0日 〜 1996年09月0日
全長x全幅x全高4030×1695×1405 mm
排気量1489〜1839 cc
ボディタイプハッチバック
説明LSにパワーウインドウ&パワードアロック、電動リモコンドアミラーなどを装備、新たにLSリミテッドとして設定。1.5Lのスポーティ仕様、インタープレーXにはリアスポイラーやアルミホイールなどを装着し、インタープレーXリミテッドとして販売を開始した。(1995.8)

マツダ ファミリアS-ワゴン

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生産期間1998年06月0日 〜 1999年07月0日
全長x全幅x全高4200×1695×1435 ・・・ mm
排気量1498〜1839 cc
ボディタイプステーションワゴン
説明ステーションワゴンというよりは、ハッチバックの延長線上にある、クラスレスなスポーティワゴンスタイルだ。同時に登場したセダンより短い全長をもつが、ルーフ後端がリアシート後方まで延びているため窮屈さを感じさせない。また、リアシートはスライド&左右独立リクライニング機構、5:5分割可倒&でデタッチャブルシートクッション、ダブルフォールディングなどの機能を備えており、乗車人数や荷物の量に応じて様々なシートアレンジが可能だ。エンジンは3種類で2種類の1.5Lと1.8L。4WDモデルには1.5Lと1.8Lが組み合わされる。ミッションは5MTと4ATだ。(1998.6)

マツダ ファミリアS-ワゴン

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生産期間1999年08月0日 〜 2000年09月0日
全長x全幅x全高4250×1695×1420 ・・・ mm
排気量1498〜1991 cc
ボディタイプステーションワゴン
説明大型バンパーなどのエアロパーツを装着するとともに、専用チューンの2Lエンジンを搭載したスポルト20を新設定。従来モデルもEBD(電子制御制動力分配システム)付きABSを全車に標準とするなど、装備の充実が図られている。(1999.8)

マツダ ファミリアS-ワゴン

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生産期間2000年10月0日 〜 2001年11月0日
全長x全幅x全高4265×1695×1420 ・・・ mm
排気量1498〜1991 cc
ボディタイプステーションワゴン
説明ボディ剛性を高めたほか、サスペンションやパワステのセッティングを見直し、操縦性と乗り心地を向上。エクステリアは新デザインのバンパーや5角形グリルを採用したほか、FFモデルにはフルフラットシートを採用し実用性を高めた。(2000.10)



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