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マリオ

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スマブラX攻略 の マリオ を編集するページです。

基本データ

名前マリオ
声優チャールズ・マーティネー
出現条件最初から
主な出演作スーパーマリオブラザーズ
キャラクター説明キノコ王国の英雄で、任天堂のマスコットキャラ。1981年の『ドンキーコング』に初デビューして以来、
世界中に人気を浴びさせた。そのため、彼を知らぬ者は世界中誰一人もいないと思われる。
宿敵クッパに攫われたピーチ姫を助けるために冒険に出るのが、マリオの役目である。
基本的にはアクションシリーズに活躍する事が多いが、カートシリーズやスポーツシリーズ、
パーティシリーズやRPGシリーズなどのジャンル別のシリーズにも活躍している。
本業は配管工だが、『ドクターマリオ』では医者、『レッキングクルー』ではビルの解体屋、『ヨッシーのクッキー』ではパティシエ、
『テニス』や『パンチアウト!!』では審判など、様々な職業を経験した事がある。
更に『ドンキーコングJr.』では悪役になったり、『スーパープリンセスピーチ』では囚われの身になったり、
ヒーロー以外の役目を演じた事がある。DXのフィギュア名鑑によると、推定年齢は26歳前後らしい。
性格は少々ナルシストだが、正義感が強く、ケンカ早いらしい。けどシリーズ内では掛け声を出す事以外喋る事は滅多にないらしく、
無口であるらしい。しかし陽気な性格である事は間違いなく、『マリオテニスGC』では日本語(オメデトウ)を披露した。
シリーズ内では、高いジャンプ力とハンマーが愛用の武器。ちなみにファミコン時代のマリオのシャツとオーバーオールの色は、
実は逆だった頃もあった。

その他メディアでは、沢山ユキオや本山一城の漫画作品は勿論、
OVAアニメであるアマダシリーズや『ピーチ姫救出大作戦』に登場した。当時マリオの声を演じていたのは古谷徹である。
海外では実写バラエティドラマやカートゥーンがテレビに放送されたり、ハリウッドでは実写の劇場版も放映された事がある。
またアメコミにも連載された事もあり、月刊任天堂雑誌の『Nintendo Power』にもチャーリー野沢作の
『スーパーマリオアドベンチャー』が連載された事もある。

このキャラクターを使う上でのテクニック

マリオは飛び道具から跳ね返す技など一通りそろっているので、それぞれをうまく使いこなせれば大丈夫です。
基本は、マリオキック・後方ドロップキック・弱攻撃などでダメージを与える。ファイアボールで牽制も。
メテオナックルは、相手が楽に復帰してきそうなときに。崖捕まりをしてくる場合はファイア掌底を斜め下で出してとどめをさす感じ。復帰技でそのままあがって来る場合は、スーパーマントでさようならをすればOK!

基本能力

体格重さパワースピードジャンプ力ジャンプ回数壁ジャンプ滞空時間壁張りつき滑空しゃがみ歩き
普通普通普通普通普通2回普通不可不可不可

技の種類ボタン技名強さ(S〜E)備考
弱攻撃-ジャブ→ストレート→けりあげ
強攻撃ミドルキック
アッパーカット
スピニングローキック
スマッシュ攻撃ファイア掌底
スマッシュヘッドバット
ダブルキック
必殺技-ファイアボール
スーパーマントリフレクト技。直接攻撃可能
スーパージャンプパンチ
ポンプダメージ0。相手を押しとばす
ダッシュ攻撃スライディング
空中攻撃-マリオキック
メテオナックル
後方ドロップキック
エアスラッシュ
マリオトルネードかつて前作のスマブラシリーズでは下技だった。
つかみ-
攻撃つかみヘッドバット
前投げヒコーキ投げ
後投げジャイアントスイング
上投げスルーアップ
下投げスルーダウン
アピール帽子を取り、軽やかに回る
スーパーキノコを取った時のように巨大化する。
空中に回転し、そのまま倒れる。
これは『ドンキーコング』にあった負けた時のポーズである。
最後の切り札Bマリオファイナル

登場シーン

土管の中から「Let's Go!(レッツ ゴー)」と言いながら登場。

Wiiコントローラによるキャラ選択

『Here We Go!』

コスチューム

基本色
ルイージカラー
ワリオカラー
ファイアマリオカラー
色が逆転した赤と青の配色、『マリオブラザーズ』カラー
茶色と白、『レッキングクルー』のブラッキーカラー

勝利ポーズ

  • ファイアボールを周りに見せつける
  • 腕を回してパンチ
  • 軽く一回転して決めポーズ

勝利BGM