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ドンキーコング

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スマブラX攻略 の ドンキーコング を編集するページです。

基本データ

名前ドンキーコング
声優
出現条件最初から
主な出演作ドンキーコング
キャラクター説明ドンキーコングが初デビューした作品はマリオと同様1981年の『ドンキーコング』であるが、
現在活躍中のドンキーコングは2代目であり、マリオと敵対していた初代は2代目の祖父であるクランキーコングである。
更に初代であるクランキーの息子であるドンキーコングJr.は、2代目の父に当たる。
2代目のデビュー作「スーパードンキーコング」では、DKアイランドのバナナを盗んだキングクルールとクレムリン達を倒すため、
相棒のディディーと冒険に出る。しかし続編の「スーパードンキーコング2」ではクレムリンに誘拐されるという情けない役回りに。

元々ドンキーコングと言う存在は悪役であったが、逆に2代目はヒーローとして登場している。
そのためマリオを敵対していた初代とは違って、2代目とマリオは仲のいいライバル同士になっている。
自分のシリーズ以外にもマリオシリーズに登場しているため、カートシリーズやスポーツシリーズでは
マリオと競い合ったりチームを組んだりしていた。パーティシリーズにもプレイヤーとして登場していたが、
マリオパーティ5』以降からNPCキャラに変更され、ドンキーミニゲームの司会役として登場した。更に『スーパーマリオRPG』では、
彼と同じ姿をした『ドソキーユング』と言う敵が登場したが、当然ながら血縁は無い。

その他メディアでは、須藤ゆみこ作の漫画や、テレビアニメにも登場した。
アニメは全編3DCGになっていて、当時ドンキーコングの声を演じていたのは山寺宏一である。
当時の舞台はDKアイランドではなく、『コンゴ・ボンゴ島』であった。

このキャラクターを使う上でのテクニック

手足の長さが幸いして、基本的にリーチのあるスマッシュ攻撃が魅力。 隙も少なくクセもそれほどない技がそろってる。 バリバリ接近してドンドン攻撃してドカンと一発吹っ飛ばすのがいい。 でも今作はコイツよりも接近戦が得意な奴らがそろっているので過信は禁物。

掴み中に移動ができて、それで相手を道連れに自滅することもできる。 あまりメリットはないが、コレを使うプレーヤーは意外と多い魅せ技。

特にコレといった長所も見当たらなければ。 これはひどいと思うような短所もそう特にない。 しいていうなれば昔ながらのアピールでまわりのみんなをイラッとさせるくらい。 誰かをふっ飛ばしたあとしてみよう、相手の方から近づいてくれるから。 心理戦も重要なテクニック

何やら古株ながらの地味さがあるキャラでもある。

使い易いけどけど使いたくないなと思っているのは私だけではないはず。

基本能力

体格重さパワースピードジャンプ力ジャンプ回数滞空時間壁ジャンプ壁張りつき滑空しゃがみ歩き
大きい重い強い普通普通2回普通不可不可不可不可

技の種類方向技名強さ(S〜E)備考
弱攻撃-ジャブ→アッパー
強攻撃コンゴアックス
くもの巣はらい
足もとビンタ
スマッシュ攻撃ダイナクラップ
ジャンボプレス
ツインビート
必殺技-ジャイアントパンチ貯めた後、もう一度押すと攻撃
ドンキーヘッドバッド地上で使えば相手を地面に埋める。空中で使えばメテオ
スピニングコング
ハンドスラップ
ダッシュ攻撃アイアンキック
空中攻撃-ドンキーラリアット
ハンマーナックル
コングロケット
エアヘッドバット
エアスタンピード
つかみ-
攻撃つかみチョップ
前投げリフティング
後投げダイレクトスルー
上投げココナッツリフト
下投げパイルドロップ
アピール体を揺さぶる
ドラミングをする
両手を挙げ、『やれやれ』といった顔でこちらを向く
最後の切り札タルコンガビートタイミングよくAボタンを押すことでダメージ数&ふっとばし効果が上がる。

登場シーン

DKバレルの中から登場。

Wiiコントローラによるキャラ選択

ドンキーコングの鳴き声。

コスチューム

基本色
黒毛に黄色いネクタイ
エメラルドグリーンの毛にワインレッドのネクタイ
藍色の毛に紫色のネクタイ
赤毛に青いネクタイ
雪山ドンキーカラー

勝利ポーズ

  • ドラミング
  • ジャンプして決めポーズ
  • 頭上で握った両腕を振る

勝利BGM

『スーパードンキーコング』シリーズのボーナスステージやボスクリアのBGM