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オールスター

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スマブラX攻略 の オールスター を編集するページです。

このモードは、隠れキャラを全員使用可能にすればプレイする事が出来ます。
難易度はシンプルとボスバトルと同じように、『やさしい』、『ふつう』、『むずかしい』、『とてもむずかしい』、『ゲキむず』に分かれています。
シンプル同様コンテニューも出来ますが、コインを減らす恐れもあるので注意。
もちろん二人でプレイし、協力し合う事が出来ます。
ボスバトルと同じように、休憩所で体力を回復する事が出来ます。
従って、対戦中には回復アイテムは出現しませんので、体力には要注意。
今回は前回DXとは違ってランダムに戦うのではなく、シリーズが初登場した日順で行う。

第1戦 ゲーム&ウォッチ(1980年4月)

相手:Mr.ゲーム&ウォッチ
ステージフラットゾーン2
最初に戦うのは任天堂のゲーム作品第1号である『ゲーム&ウォッチ』シリーズのMr.ゲーム&ウォッチ
最初の対戦相手としては簡単なキャラなので、クッパのダッシュ攻撃を使えば一撃で倒せる。
舞台はフラットゾーン2なので、ステージの広範囲は狭い。
強力な技で相手を吹っ飛ばせば直ぐ終えるが、ステージの風景が変更されたら攻撃範囲のある障害物が出現するので、
それを避けるように直ぐに終わらせよう。

第2戦 マリオシリーズ(1981年7月)

相手:マリオルイージピーチクッパ
ステージドルピックタウンマリオサーキットいにしえっぽい王国ルイージマンション
マリオは1981年にドンキーコングのアーケード版に初登場したので、この日順からスタート。
4人は結構多いので油断しないように戦うべし。
ステージは上記の4種類だが、マリオサーキットいにしえっぽい王国がお勧めステージ
マリオサーキットにはヘイホー軍団が走行しているので、彼らを利用しよう。
いにしえっぽい王国はスクロール式になっているので、反対側に吹っ飛ばせば問題はない。
また?ブロックには回復以外のアイテムが出てくるので、それも利用しよう。

第3戦 ドンキーコングシリーズ(1981年7月)

相手:ドンキーコングディディーコング
ステージ大滝のぼり、75m
相手は明らかに『スーパードンキーコング』以降からの物だが、
ドンキーコングと言う存在自体はマリオと一緒にアーケード版の『ドンキーコング』に初登場したので、この日順からスタート。
パワーのドンキーコングとスピードのディディーコングと言ったバランスのあるコンビネーションには注意する事。
ステージ大滝のぼりと75mだが、75mがお勧め。
大滝のぼりはスクロール式なのでそのまま相手を強制的に下に残すか、
刺を利用して相手をそれに向けて吹っ飛ばすかと言う攻略はあるが、一ヶ所に留まれないステージなので苦戦する。
逆に75mでは、左奥の足場に立ち、相手を上方向へ吹っ飛ばせば、下へすり抜けずに遠回りする。
その間に初代ドンキーコング(クランキーコング)とジャッキを利用すれば戦いは楽になる。

第4戦 アイスクライマー(1985年1月)

相手:アイスクライマー
ステージ:頂上
いくら単体と言っても2人1セットなので、多少は痛い。
特にステージは頂上なので足が滑りやすくなる。
ステージが折れ、滑走し始めたらジャンプ中に浮き上がるので、これを利用すれば相手の動きを読みやすくなれる。
また漂流中、相手を水の中に引き寄せて、魚の化け物に食べさせるのも良い作戦。だが巻き込まれないように

第5戦 ロボット(1985年7月)

相手:ロボット
ステージマリオブラザーズ
自分の攻撃を読み込み、回避する事があるので注意しよう。
専用ステージがないので、ロボットの登場機体と合わせてマリオブラザーズに登場。
シェルクリーパー(カメさん)とサイドステッパー(カニさん)を利用すれば、相手を直ぐに倒す事が出来る。
見かけたら直ぐに引っ繰り返し、投げ付けよう。

第6戦 ゼルダの伝説(1986年2月)

相手:リンクゼルダ/シークガノンドロフトゥーンリンク
ステージオルディン大橋海賊船
こちらも第2戦同様4人は多いので要注意。
ゼルダシークとして登場する事があるが、どちらが登場するかは画面の左上で確認できる。
リンクトゥーンリンクの飛び道具は厄介なので気をつけるべし。
また、ガノンドロフの上攻撃やゼルダのジャンプ攻撃は強力なので、自分の体力には注意しよう。
ステージオルディン大橋海賊船の2種類。
オルディン大橋の場合はキングブルブリンを利用したり、中央の穴に相手をメテオ攻撃すれば倒せる。
海賊船だとカタパルトややぐらを利用する事が出来る上、海を復帰用に利用出来る。

第7戦 メトロイド(1986年8月)

相手:サムス/ゼロスーツサムス
ステージノルフェアフリゲートオルフェオン
サムスゼロスーツサムスで登場する事があり、画面の左上を見れば確認する事が出来る。
サムスのミサイルは厄介な上、ゼロスーツサムスは動きが素早いのでこれも厄介。
ステージノルフェアフリゲートオルフェオンだが、ノルフェアはお勧め出来る。
フリゲートオルフェオンだと仕掛けが発生するのに時間が掛かるのでお勧め出来ない。
逆にノルフェアは溶岩を利用する事が出来るので多少安心。

第8戦 光神話 パルテナの鏡(1986年12月)

相手:ピット
ステージ天空界
ファミコンディスクシリーズの最後の作品として、ピットが相手として登場する。
身軽なので強力な技を使えば直ぐに吹っ飛ばせるので安心出来る。
ただし連続ジャンプやイカロスの翼で直ぐに復活するので多少厄介。
ステージ天空界なので、足場破壊すればメテオ攻撃で直ぐに倒せる。
或いは相手を上の足場に激突させ、その反動で下へ飛ばすのもいい作戦。

第9戦 メタルギア(1987年7月)

相手:スネーク
ステージシャドーモセス島
『メタルギア』シリーズは任天堂の作品ではなく、MSX2に初登場したので、この日順からスタート。
爆発物を何度も使って来るのでかなり厄介になる。
ステージシャドーモセス島なので、照明塔を破壊して横吹っ飛びをすれば直ぐに終える事が出来る。

第10戦 MOTHER(1989年7月)

相手:リュカ、ネス
ステージニューポークシティ
任天堂初RPGが発売されたのはこのシリーズであり、リュカとネスが同時に相手となる。
問題なのはステージニューポークシティである。
広範囲が広過ぎて相手を倒し難くなる。
ギミックであるきゅうきょくキマイラを利用すれば簡単に倒す事が出来るが、
出現しては相手は直ぐに逃げてしまうので、無理矢理誘い込ませよう。

第11戦 ファイアーエムブレム(1990年4月)

相手:アイクマルス
ステージ攻城戦
スピーディなマルスとパワフルなアイクが相手になるので、多少苦戦する事になる。
特にアイクは高い攻撃力の持ち主なので、出来れば彼を先に倒したい。
ステージ攻城戦はただ場所を変更するだけなので、余り利用出来る場所はない。

第12戦 ヨッシー(1990年1月)

相手:ヨッシー
ステージヨッシーアイランド
ヨッシーヨッシーアイランドヨッシーストーリーの主人公として登場しているが、
実際の初登場は『スーパーマリオワールド』なので、その日順からスタート。
吹っ飛ばしたと思ったら2段目のジャンプで復帰するので、多少苦戦する。
けどゴロゴロたまごを使い、そのまま相手を崖まで誘き寄せれば一気に楽勝出来る。
ステージヨッシーアイランドだが、ヘイホーが出現しても回復アイテムを持っていないので、倒しても意味がない。

第13戦 F-ZERO(1990年11月)

相手:キャプテン・ファルコン
ステージ:ポートタウンエアロダイブ
素早い動きと強力な攻撃を持つだけでなく、
ファルコンダイブで復帰中掴んで飛ばしてしまうので多少手強い。
ステージはポートタウンエアロダイブでありながら、移動中で大乱闘する。
移動中そのまま相手をメテオ攻撃で倒せるが、着地したら注意。
走行中のF-ZEROマシンは強力なので、体力が酷ければ一発で突き飛ばされてしまう。
利用するのもいいが、やはりここは自分の体力には注意した方がいい。

第14戦 ソニック・ザ・ヘッジホッグ(1991年7月)

相手:ソニック
ステージグリーンヒルゾーン
ソニックは任天堂ではなくセガのメガドライブに初登場したので、この日順からスタート。
もちろんこの時代こそ、マリオソニックの世界中に渡る運命的な対決が始まったのだ。
キャプテン・ファルコン以上のスピードを持っているため、相手の隙を読むにもかなり難しい。
ステージグリーンヒルゾーンなので、チェックポイントを利用すればいい。

第15戦 星のカービィ(1992年4月)

相手:カービィメタナイトデデデ
ステージ戦艦ハルバード
難関なのは、こいつらは飛行能力を持っている事。
倒せたと思ったら直ぐに復帰してしまうため、かなり苦戦する。
隙を見せるデデデは直ぐに倒せるが、身軽なカービィと素早いメタナイトが難関の的。
ステージ戦艦ハルバードは、2連主砲を利用する事が出来るが、
甲板に付くまで時間が掛かるので、ここは素早く終わらせた方がいい。

第16戦 スターフォックス(1993年2月)

相手:フォックスファルコウルフ
ステージライラットクルーズ
スピードの高いフォックス、ジャンプ力の高いファルコ、パワーの高いウルフ、正に手強いコンビネーション!
特にステージライラットクルーズなので、背景の状況によって集中できなくなる。
ここは相手の動きをよく見て戦うしかない。

第17戦 メイド イン ワリオ(1994年1月)

相手:ワリオ
ステージ:メイド イン ワリオ
今回のワリオは『メイド イン ワリオ』からの出展だが
初登場作品は『スーパーマリオランド2 6つの金貨』なので、この日順からスタート。
ヘビー級の割には素早いので、動きをよく見て戦うしかない。
或いはステージであるメイド イン ワリオのプチゲームを利用するのもいい作戦。
ただしプチゲームをクリアしても体力は回復出来ないので、余り期待しない方がいい。
けど逆に成功すれば巨大化や無敵状態になるので、やはりどの道成功を狙おう。
ただし、攻撃判定のあるプチゲームには注意。

第18戦 ポケットモンスター(1996年2月)

相手:ピカチュウポケモントレーナールカリオプリン
ステージポケモンスタジアム2、テンガンざん やりのはしら
最初は4人が相手に見えるが、ポケモントレーナーにはゼニガメ、フシギソウ、リザードンを使って戦うので、相手は何と合計6人!
一匹倒されたらまた次のを出すので、ポケモントレーナーはかなり手強いキャラになっている。
ルカリオはダメージが多く溜まるほど攻撃力が上がるので注意。
プリンは簡単に倒せそうだが、飛行能力で復帰してしまう他、ころがるが強力すぎるので注意が必要。
ステージポケモンスタジアム2とテンガンざん やりのはしらだが、テンガンざん やりのはしらが多少お勧め。
ディアルガ、パルキア、クレセリアの攻撃を利用するのもいい作戦だが、
自分も巻き込まれてしまうので要注意。

第19戦 ピクミン(2001年10月)

相手:ピクミン&オリマー(2人プレイの場合はピクミン&オリマーが2人になる)
ステージとある星
最新の出典作で、今回最後の対戦である。
ピクミンがいなければ無力になるかも知れないが、いたら強力になる。
しかもピクミンの数が多くて小さいため、惑わされる事もある。2人プレイの場合は相手が2人になるため、レベルも上昇する。
ラストにしてはピクミン&オリマーは最強レベルに近いだろう。
ステージであるとある星には、右側にアカチャッピー、左下には雨によって流れる川があるので、これらを利用するのがいい作戦。
特に相手を無理矢理アカチャッピーの開いた口の中に放り投げるのがベスト。