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ウルフ

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スマブラX攻略 の ウルフ を編集するページです。

基本データ

名前ウルフ・オドネル
声優大場真人
出現条件フォックスファルコでボスバトルをクリア。
亜空の使者クリア後、「遺跡」に出現する隠し扉に入り、ウルフを倒す。
大乱闘で450試合以上プレイする。
主な出演作スターフォックスアサルト
キャラクター説明『スターフォックス』シリーズに登場する悪役で、フォックスのライバル。本名ウルフ・オドネル
ならず者部隊スターウルフのリーダーで、チームにはレオンとパンサーがいる。ピグマとオイッコニーもいたが、
ピグマは数々の裏切りにより、オイッコニーはアンドルフの名誉を復活させるために、どちらもウルフに追放された。
主にフォックスの宿命のライバルだが、シリーズ内では時々フォックスと助け合い、協力した事もある。
ウルフェンを駆使し、フォックスと互角する実力を持つ。ちなみに海外版ではフォックスの父、
ジェームズ・マクラウドの弟子で、最初はスターフォックスのリーダーとして選ばれる予定だったが、フォックスの才能を見抜き、
自ら部隊から離脱したと言う設定がある。それに故フォックスをスターフォックスのリーダーとして認めている他、
ペッピーとは仲が良かったらしい。その人気はフォックスと互角する程度で、
『アサルト』では条件を満たすと2P対戦モードの隠れキャラになったり、『コマンド』ではプレイヤーとして操作可能になった事がある。
その他メディアでは、海外の月刊任天堂雑誌『Nintendo Power』に一時的に連載されたアメコミに登場した。
アメコミでは途中で悪役だったが、最終的にフォックスと一緒にアーウィンに乗ってアンドルフを倒しに出撃した事がある。
恐らくこのアメコミの影響により、ゲームではあのような設定になったと思われる。
また、TVアニメ版の『F-ZERO ファルコン伝説』で登場したオドネルという人物は、ウルフ本人なのかどうかは謎。

このキャラクターを使う上でのテクニック

中々の強さを見せるパワータイプ。

横回避と横スマッシュ攻撃の組み合わせ強力、場合によってはハメれる。

飛び道具も若干使いやすい方、牽制にピッタリ。

自分の必殺技で自滅によるウッカリ転落死に繋がる可能性があるドジっ子。 歩くとチェーンの音がしてカッチョイイ、中々ワイルドな狼。 何故か最後の切り札がフォックスファルコとお揃いだったり。(改造はしてる)

最後の切り札、各種ランドマスターの中で最高の性能、しかし使用制限時間が短い。 自滅を気をつけながら可能な限り暴れまくろう、事前に練習すると良い。

基本能力

体格重さパワースピードジャンプ壁ジャンプ壁張りつき滑空しゃがみ歩き
普通かなり重いかなり高い遅め二回可能不可不可不可

技の種類方向技名強さ備考
弱攻撃-
強攻撃デュアルバースト
キックアップ
ローキック
スマッシュ攻撃キリングラッシュ
レッグシザース
ガストスラッシュ
必殺技-クローブラスターブラスターの先端の刃で直接攻撃も可能。ブラスター弾は遠くに行くほど威力が下がっていく
ウルフフラッシュ技の最後にメテオ判定
ウルフシュート
リフレクター
ダッシュ攻撃ステップサマーソルトキック
空中攻撃-ウルフループ
クイックスラッシュ
バックキック
エアスライス
メテオクラッシュメテオ判定あり
つかみ-
攻撃つかみニーバット
前投げ
後投げ
上投げ
下投げ
アピール「どうした、どうした」
最後の切り札-ランドマスター改フォックスファルコのランドマスターに比べて起動時間が短い。その分主砲の威力や飛行能力が高い

登場シーン

ウルフェンから飛び降りる。

コスチューム

勝利ポーズ

  • 後ろを向いた後、振り向きざまに「ふん、弱者共め」
  • ひっかきやキックなどをしつつ、一回転した後に「貴様を倒すのはこの俺様だ」
  • 決めポーズの後、腕組みして軽く咆哮
    また対戦相手にフォックスがいる場合、専用のセリフに変わる。「遊びは終わりだ、スターフォックス!」

勝利BGM