11月30日新情報 †
リーズのアトリエ攻略の 11月30日新情報 を編集するページです。
システム †
【フィールドの移動】 †

リーズのアトリエでは、街から街への移動やアイテム採取のための移動に、 ワールドマップを移動する方式を採用しています。 マップの移動には赤い点の数だけ日数が必要になり、 また、移動の最中は敵と遭遇したりします。 そんなときのために、用心棒となる仲間を連れて行くのは必須条件です。
◆移動中に敵に遭遇すると…

◆敵との戦闘に発展する。

【ミニゲーム】 †

先の情報でもお伝えしました通り、 アイテム調合中などにはイレギュラーとしてミニゲームが突発的に起こったりします。 ミニゲームには、派生アイテムができたりする、 ご褒美ミニゲームから失敗してしまうとグレードダウンしてしまうトラブルミニゲームまで、 いくつかの種類が存在します。 どのミニゲームがどんな結果を生むかはプレーをしてみて、肌で感じてみてください。 また、ミニゲームの発生率は比較的、低く設定されています。 ミニゲームが起こるか否かは、運の要素による部分が多くなっています。
【錬金釜のミニゲーム】 †
錬金釜のミニゲームはアイテム調合する際に、機材で釜を使用した場合に発生します。 逆を言えば、釜の機材を使用しない場合には発生しなくなっています。

○ルール 錬金釜のミニゲームはタッチペンを使用したミニゲームになっています。 上画面のメトロノームにあわせて、タイミングよく下画面の釜をタッチペンでかき混ぜることで、 派生アイテムが出来上がったりすることもあります。 しかもかき混ぜ方をいろいろ変えると…
【トラブル系ミニゲーム】 †
アイテム調合している際に、まれに虫が入ってきたりして、アイテム調合を邪魔してくる場合があります。 この場合は、ミニゲームに失敗してしまうと、グレードダウンしたアイテムを調合してしまうことになります。 しかし、逆にものすごくよい結果を残した場合はなにか違うアイテムが出来上がるかもしれません。
○ルール 上画面を浮遊している虫たちを、殺虫剤で叩き落そう。 難易度は、虫の種類と数で決定。 たまにリーズのいる下画面に襲ってくる場合もあります。 うまく殺虫剤がヒットすると上画面から★が落ちてきます。 それを回収した数によって、結果が左右されます。
◆虫は普段は上画面をうろうろしている。

◆リーズは左右にしか動けないので、虫の動きを読んで殺虫剤を拭きかけよう。

キャラクター †
ジムソン †
・ミスリーンで一番大きな冒険者の宿「銀の山羊亭」の主人

ミスリーンでずっと冒険者の宿を営んでいるオヤジさん。 見た目通り少々気むずかしいところもあるが、基本的に世話焼きで本当は優しい人。 どちらかというとあまり裕福ではない人々が多く住んでいるローラン地区に店があるので、 お金がない人にはツケもOKだったり、 酒で潰れそうな人にはあらかじめソフトドリンクを用意するなどよく気が利く人。 周囲からは良く慕われているらしい。
ミラ †
・ハイラン大聖堂で勤めているシスター

ハイラン大聖堂で生活している聖職者の一人。 ここにいる聖職者のうち女性はミラだけ。 むかし思うところがあり聖職者の道に足を突っ込んだらしい。 大人しく気品がある人だがちょっぴり天然で言葉に毒がある。 ハイラン大聖堂の窓口をやっているので、ミラに話しかければ大聖堂内のことは全て教えてもらえる。
バッソ †
・ミスリーンで細々と営業している武器屋のじいさん

ミスリーンにある武器屋の一つで昔から細々と営業しているじいさん。 ミスリーンのすぐ隣に鍛冶などが盛んなフレールの街があるため、 店は全然儲かっていないが道楽でやっているので特に困っていない。 見かけは怖いが、性根は優しい。 しかし孫娘のベルタを溺愛しており、ベルタにちょっかいを出すと鬼になる。
ベルタ †
・ミスリーン道具屋の将来有望なやり手少女店長

ミスリーンの武器屋の中に併設されている道具屋の店長をしている少女。 武器屋のじいさんバッソの孫娘。 自分もお店をやりたいと言い出してバッソに作ってもらった道具屋を任されているが、 若干11歳にして商魂たくましく、バッソの武器屋より売り上げが多い。 バッソが好きなおじいちゃんっ子。
メルヒオル †
・ヘクセンリッターの前隊長

ヘクセンリッター(ミスリーンを代表する騎士団)の、前隊長をしていた男。 マリウスが現れるまではヘクセンリッターの隊長だったが、 圧倒的に強いマリウスを見て、後進を育てる役に回ろうと考えてリーダーをマリウスに譲った。 今はヘクセンリッター本拠地で教官をしたり事務処理をしたりしており前線には出ていない。 マリウスも一目置いている存在だが、お互い無口なので特に会話をしたり接触したりすることはない。
リプザ †
・ロッドマルク図書館の司書をしている女性

三度の飯より読書が好きな女性。 暇さえあれば図書館で本を読んでいたので図書館のことを隅々まで把握してしまい、 館長から直々に頼まれて司書になった。今でも余り家に帰らず図書館の中で半生活している。 そんな生活なので当たり前のように目が悪く、メガネを必須としている。 独身だが結婚願望はとても強い。 しかし致命的に料理の腕が悪く、性格もきつく、愛嬌もあまりないので全然モテない。

