0.5度の差

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2010年02月10日 カテゴリ:雑記


先週、頭痛、気持ち悪さ、関節痛などがあり、熱がある感じだったので、体温を測ってみたら38.4度。「体温を測ろう」と思う頃には大体38度を超えている自分としては、まぁこれくらいも仕方ないか、でもなんで熱が出たんだろう?と疑問に。食は全く進まず、食欲が全くない。頭がものすごく痛い。咳は出ない、くしゃみも出ない、鼻水も出ない、なんだろう、風邪ではなさそう…。でも布団から出るのもつらい。そうこうしているうちに今度は急激な寒気が。布団に入っているのに寒い。頑張って再び体温を測ってみたら38.9度。あぁ0.5度の差はこんなにも違うのか…。
無理に食べても吐くだけ、というのは過去に経験して知っているので、ひたすら安静に。食欲がないのは、消化にエネルギーを使いたくないという体からのサイン(多分)。実際もうこれ以上眠れないのでは、と思ったところからでも寝られる。
目が覚めたとき今度は体が熱さを感じたので、おそらくまた体温が0.5度くらい下がっていたはず。今度から、いくら温かくしても寒さを感じるようなら39度近いと覚えておくことに。


なんとか耐えて熱も下がり、動けるように。熱が下がったので病院には行きませんでしたが、なんとなく、新型インフルエンザっぽい気が…?でもいきなり高熱だと、病院に行く体力がないですよね。熱が下がっても、軽い頭痛や倦怠感などが続いていて、今も調子が悪いままだったりします。

みなさんもお気をつけください。