TENKER TENKER EX7000 PRO


TENKERさんから提供していただいた手ぶれ補正付きの防水4Kアクションカメラ「【PR】TENKER EX7000 PRO アクションカメラレビュー1」からの続きです。

今回は操作性、メニュー構成、Wi-Fiアプリ連携を見ていきます。

すべてタッチパネルで操作

TENKER EX7000 PROのすごいところは、電源ボタン(録画開始ボタン)以外はすべてタッチパネルで操作できるところ。タッチパネル式のアクションカメラを使ったことがないときは、「タッチパネルの反応はどうなの?」と疑問に思ったりもしていましたが、TENKER EX7000 PROは全く問題のない操作性です。普通のスマホのようにキビキビ動いてくれます。

電源を入れるとこの画面が表示され、設定は右下のアイコン、動画/画像再生は左下のアイコンをタッチすれば移動できます。2.45インチという大型ディスプレイで、画面も見やすいです。視野角も広く、明るい液晶です。ノーマルビデオのところをタッチすると、撮影モードを選択できます。
TENKER TENKER EX7000 PRO


これが撮影モードです。ノーマルビデオ、インターバル、スローの写真、通常のフォト、間隔の写真、連写。初めからすべて日本語表示です(少し変ですが)。
TENKER TENKER EX7000 PRO


下にスライドさせると、ビデオ+フォト、カーモード、アクアモードも出てきます。
TENKER TENKER EX7000 PRO


少しわかりにくいのが、初期画面でのスワイプ操作。下方向にスワイプすると、Wi-Fi、リモコン、カギ、電源アイコンが出てきます
TENKER TENKER EX7000 PRO
2018年05月22日 カメラ・写真
全国の「ご当地カレー」やお好みでよこすか海軍カレー、横須賀海上自衛隊カレーから2種類ずつ選べるカレーバイキングなどカレーだらけの一日!よこすかカレーフェスティバル2018に今年も行ってきました!(過去の記事は以下のリンクから)

今年は、「よこすかカレーフェスティバル2018」と書かれた入口がなくなっていました。今日は強風だったので片付けたのでしょうか。
よこすかカレーフェスティバル2018


カレー(華麗)なる出店、横浜DeNAベイスターズ「青星寮カレー」が初登場!
よこすかカレーフェスティバル2018


ということで、一通り出店内容を見終わった後、早速ベイスターズカレーを買ってみました。
よこすかカレーフェスティバル2018


ハーフサイズ500円。けっこうボリュームがあります。横浜DeNAベイスターズの青星寮でいつも食べられている青星寮カレー。あまり辛くはなく、誰でも食べられる日本のカレーという感じがしました。野菜は大きいです。
よこすかカレーフェスティバル2018


今年もハイスクール・フリート。
よこすかカレーフェスティバル2018
2018年05月20日
TENKER TENKER EX7000 PRO

TENKERさんから、大型2.45インチ液晶タッチディスプレイ搭載、SONYイメージセンサー使用、手ぶれ補正付きの防水4Kアクションカメラをレビュー用に提供していただきました。

TENKER EX7000 PROは、7層ガラスレンズと結合された高度なソニーセンサーにより、極上の色と鮮明な画質が提供されるそうです。
TENKER TENKER EX7000 PRO ソニーセンサー


物理的なジャイロスコープによる防振技術が安定な映像を生むそうです。
TENKER TENKER EX7000 PRO 手振れ補正


白い箱の裏には、お問い合わせメール先と技適番号が載っていました。日本でも安心して合法で使えます。
TENKER TENKER EX7000 PRO


オープン!
TENKER TENKER EX7000 PRO


クイックスタートガイドとユーザーマニュアルの二冊が入っていました。
TENKER TENKER EX7000 PRO


アタッチメントの接続方法やタッチパネルの操作方法などが載っていました。
TENKER TENKER EX7000 PRO


CPUはNovatek96660、イメージセンサーはソニーIMX078です。
TENKER TENKER EX7000 PRO


アクションカメラ本体と付属品は左と右に分かれていました。
TENKER TENKER EX7000 PRO


本体と付属品一覧。
TENKER TENKER EX7000 PRO


30m防水ケースに入ったアクションカメラ本体(バッテリー入り)、予備バッテリー、バッテリー充電器、MicroUSBケーブル、水中で画面タッチできる防水ケースシェル、固定用マウント、ハンドルバー用マウント、両面テープ*4、粘着式固定台座、布、カメラサポートフレームです。
TENKER TENKER EX7000 PRO
2018年05月17日 カメラ・写真
昨日の夜、テレビで認知症予防のトレーニングが紹介されていました。その一つに、色読みトレーニングというものがありました。表示されている文字に惑わされることなく、文字の「色」を答えることで、脳が活性化されるそうです。

面白そうだなと思ったので、色読みトレーニングのページを作ってみました。PCのWebブラウザからでもスマホのWebブラウザからでもアクセスできます。
認知症予防!色読みトレーニング

「スタート!」ボタンを押すと、問題が表示されます。正しい「色」を答えてください。
認知症予防!色読みトレーニング

上の問題は、「ちゃ」と書かれていますが、色は「あか」で表示されています。ということで、答えは…
2018年05月17日 お勉強
Mumba Nintendo Switch ケース


Mumbaさんから、任天堂のNintendo Switchを入れられる防水耐衝撃ケースをレビュー用に提供していただきました。
Mumba Nintendo Switch ケース


MUMBAという新しいブランドです。箱には、「PROTECTIVE HARD SHELL TRAVEL CARRYING CASE for Nintendo Switch」と書かれていました。
Mumba Nintendo Switch ケース


オープン!
Mumba Nintendo Switch ケース


これがMUMBA製ニンテンドースイッチ用ケースです。持ったときに「軽い」と感じました。
Mumba Nintendo Switch ケース
2018年05月15日 ゲーム全般
2018年05月08日 カメラ・写真
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


前回の「【PR】タッチパネル付き!TEC.BEAN 手振れ補正搭載4Kアクションカメラ レビュー1」からの続きです。

タッチパネル搭載により、ボタンを極限まで省き美しいデザインとなっているTEC.BEAN 4Kアクションカメラ。「ボタンがないことで操作性はどうなの?」と疑問に思う部分もあったりしたのですが、正直、タッチパネルをなめていました!タッチパネルすごいです!


まず、上部ボタンを長押しして電源を入れます。ここで出てくるのが2.45インチの大型液晶。解像度が高く、視野角も広めで見やすいです。コントラストは若干低めですが、明るい液晶です。屋外でもけっこう見やすいです。
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


で、ここからがタッチパネルの操作性のすごいところ。右下の設定マークをタッチすると、設定画面に移ります。他のアクションカメラだと、前面のモードボタンを何度も押して設定画面にようやくたどり着いたり、あるいはサイドのボタンを押してたどり着いたり、意外と紛らわしい操作性だったりします。今回のアクションカメラはタッチパネルなので、画面上の設定ボタンをタッチするだけで一発で設定画面に移ります。簡単です。
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


メニューは最初から日本語に対応しています。撮影視野やWDR(ワイドダイナミックレンジ)の設定もできます。解像度のところをタッチすると、選べる解像度が出てきます。最高は4K 24FPSです。続いて、2K 30FPS、1080P 60FPSと続きます。
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


そしてタッチパネルのすごいのがここ!他のアクションカメラでは、解像度の選択肢がたくさんあると、それだけたくさん移動ボタンを押さなくてはいけませんでした。下には進めても、上には戻れないカメラとかもあって、選ぶのが大変でした。ところが、今回のアクションカメラはタッチパネルなので、スワイプ操作でスライドさせるだけで移動できます!選ぶときもタップするだけです。タッチパネルの反応も良く、操作性はとても良いです。
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ
2018年04月20日 カメラ・写真
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


DBPOWER LEDデスクライト レビューDBPOWER 4Kアクションカメラ 620C レビューに続き、今回はTEC.BEANブランドのタッチパネル付き手振れ補正搭載4Kアクションカメラをご提供いただきました。

今までのアクションカメラとは違って、センスの良い黒い箱で届きました。全て英語かなと思ったら、日本語で書かれていました。1600万画素、4K、広角170度、Wi-Fi、30M防水が特徴のようです。TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


箱の裏には、技適番号が!これは、日本での販売に力が入っている証拠です。安心して、Wi-Fiでアプリ操作できます。
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ


オープン!
TEC.BEAN 4K 手振れ補正搭載アクションカメラ
2018年04月19日 カメラ・写真
屋久島に行ってきたので、野生のヤクシカとヤクザルの動画を撮ってきました。


屋久島でヤクシカとヤクザルに遭遇してみた - YouTube
2018年04月18日 動物
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C


前回の「【PR】DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C レビュー1」からの続きです。

前面のmodeボタンを長押しして電源ON!電源を入れると、上部が赤く光ります。
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C

DBPOWER 620C メニューチェック

まずはセッティングメニューをチェックしてみます。

初めから日本語表示でした。液晶は広視野角のIPSパネルではなく、発色が良くない角度が変わると見にくくなるタイプです。
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C


ムービーサイズは、1080P(60fps)、1080P(30fps)、720P(120fps)、720p(60fps)…
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C


それから、4K(25fps)、2.7K(30fps)です。4Kよりも1080Pが先にあることから、このアクションカメラも本領発揮は4Kよりも1080Pの方だと思われます。
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C


全セッティング内容は、ムービーサイズ、ループ録画、日付スタンプ、解像度、三つ連続撮影、連続撮影、連続時間、露光指数、タイムプラス、電源周波数、言語、日時設定、操作音、自動電源オフ、180度回転、スクリーンセーバー、省電力、フォーマット、全てリセット、バージョン情報です。この前レビューしたアクションカメラにそっくりです。操作音はオフにできるタイプなので安心です。
DBPOWER 4Kアクションカメラ 620C


全てのチェックが終わったところで、実際に撮影した動画をチェックしてみます。
2018年03月28日 カメラ・写真